映像の世紀=中国政府支持する
投稿者: riben02x 投稿日時: 2008/03/30 10:20 投稿番号: [3038 / 30899]
かなり前「映像の20世紀」というNHKスペシャルがあった。
今は映像が入ってきて、かなり真実にせまることができる。
中国中央テレビ(CCTV)の映像は
チベット人のチンピラみたいなのが商店を破壊し、放火している
様子が、その顔までわかるようなリアルさで報道されている。
そこに中国側のやらせはあるわけがない。
「生きたまま焼き殺された」19-25才の女性たち。
半泣きでインタビューに答えていた娘を焼き殺された
若いお父さんの姿はだれもが同情してしかるべき。
このような暴徒は破壊すればするほど
お金をもらえたとする中国新聞の報道は信憑性がある。
また、ダライ・ラマはかつてオウム真理教から
1憶をこえる献金を受けとるなど大金持だ。
(オウムはこのダライとの関係をバックに文部省から宗教法人の認可をへて
あの殺戮へ突き進む)
チベットのいう人権や独立は、反中国キャンペーンを計画した
アメリカ下院のペロシなどの集団とともに
建前であって、単にオリンピック妨害、
そのやり方は姑息だ。
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