ダライラマとチベット騒乱の実像に迫る
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/03/29 21:39 投稿番号: [2866 / 30899]
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狂信で倒錯した社会への革命義務唱える中国
ダライラマとチベット騒乱の実像に迫る(2)
1949年10月の中華人民共和国成立から1年経ずして、毛沢東・中国は1720年以来清帝国の属領とされてきたチベットを中国領として正式に編入した。ダライラマと支持者が主張するチベットの主権は、国連で一度も討議されることなく、宙に浮いたままである。中国当局は僧侶支配のチベット社会は狂気と倒錯、極度な宗教的ファナティシズムに病んでいるとみて革命の義務を主張した。大半が農奴の身分に置かれていた民衆は解放に歓喜したという。自ら軍隊を組織して搾取を続けた僧侶階級の頂点にあるダライラマの唱える「自由チベット」とは何なのか。(ユンゲヴェルト特約)(2008/03/29 08:25)
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