解決しては困る同和問題?
投稿者: ballantines_seigi7 投稿日時: 2008/06/16 16:51 投稿番号: [27559 / 30899]
部落の収入が少なくて済んでいるのは、補助金が湯水のようにあるからですよ。
現在は逆差別です。同和地区は、金がなくても家を新築できる。そんな差別が当たり前?仕事する気にならんでしょう。心配しているのは、仕事からの収入ではなく、同和地区に対する補助金の減額ですよ。
だから、電話かけまくってます。「あなたは同和問題を知ってますか?」っていきなり電話がかかってきて、控えめに「いいえ、そんなに詳しくは知ってませんが・・」って答えようものなら、「なんですって?知らないというのは困るじゃないですか!よく私が説明しますから、聞いてください」と言い出す。
迷惑だと思って「困ります。時間もないし、いきなりそんな電話・・」って言うと、ますますエスカレートして「あなた、ひどいことを言いますね。同和の問題はどうでもいいなどと言っていると、あなた自身が困ることになると思いますよ」って今度は脅された。
そうやって、解決させるためではなく、問題を継続させる普及啓発に毎日一生懸命。これも補助金を確保するための運動だろう。
人権問題といえば必ず同和。
差別する時代があったとしても、将来にわたりこの問題が解決しないように努力しているのも同和。まったく知らない世代に引き継がせたいのか。
寝てる子を起こすどころか、差別を広げるか維持するためにある同和問題。
どうしてこんなに普通の人が差別されて苦しまなければならないのか。
今日も電話をかけまくっているに違いない。
これは メッセージ 27558 (smell_slave さん)への返信です.
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