チベット問題の本質(2)!
投稿者: amenotomino 投稿日時: 2008/05/30 10:13 投稿番号: [26452 / 30899]
80年代、米国に吹き荒れた「企業乗っ取りの嵐」の中心となった銀行、ド
レクセル・バーナム・ランベールが、このブロンフマン=ランベール一族の
銀行である。
EUの設立当初の本部は、ブリュッセルのランベール銀行の重役室に置か
れていた。EUを「誰が作ったか」を、それは明確に示している。
ブロンフマンのマフィア帝国は、メディア面ではカナダの企業コングロマリ
ット=ブラスキャンという形を取っている。
現在、日本に上陸している世界最強の「乗っ取り屋」ブラックストーン・グ
ループは、このブラスキャンの末端企業である。
ブラックストーンの共同経営者が、中国政府である。つまり「金で殺人を請
け負うイスラエル・マフィア」と、中国政府が一体化している。
ここにチベット問題の本質がある。
ボルヴィックの水を飲む事で、その水販売の利益は核兵器開発に使われ、
我々は人類滅亡に貢献する結果になる。そして日本企業が「乗っ取り」の危
機に立たされる、その乗っ取り資金は、日本人がボルヴィックの水を飲む事
で生み出されている。日本人は、自分で自分の「首を絞めている」事にな
る。
このシーグラム社が、現在、世界中の水道事業の買収を開始している。買収
した水道の料金を「つり上げ」、高い料金を払えない人間は「生命の源」で
ある水さえ飲めない、という事態になっている。
世界の「水を支配し始めている」のは、核兵器販売を行う軍事産業であり、
黒人を奴隷としウラン鉱山を開発してきた人種差別主義者であり、金で殺人
を請け負うマフィア組織である。
このシーグラム社の共同事業者が、世界最大手の水支配・企業スエズ社で
あり、現在、ドイツで2位の電力会社・RWEと、スエズ、シーグラムは共
同し電力事業を行い、また東欧諸国ハンガリー等の水道事業を担っている。
また世界で初めて、民間企業として中国の上下水道事業という公共事業への
参入を果たしたのが、このスエズ=シーグラムの合弁事業であり、現在、上
海の汚水処理施設の建設・運営を担当している。中国政府との一体化がよく
見える。
(「オルタナティブ通信」より)
これは メッセージ 26451 (amenotomino さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/a5aa5ya5ca5h_1/26452.html