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マスク、手錠、ペテン、ジェノサイド五輪

投稿者: usero_yaboo_hebaritsuki 投稿日時: 2008/05/12 07:42 投稿番号: [24125 / 30899]
  何とまあ見事な(栄)冠だこと。呆れている暇もない。

◇◇◇

(以下は、5月12日付読売新聞記事の一部要旨)

『「汚染改善」それでもウエア真っ黒 〜 北京 敵は大気 選手ピリピリ』
  中国政府は「汚れた空気」に対し、「五輪開幕前に工事をやめて、工場の操業も停止するのできれいになる」とウソぶいてきたが、実際に走ってみると、その効果はなさそうだ。
  4月20日、本番マラソンコースを使って行われた五輪プレ大会では、北京市の空気汚染観測で『良』となっていたにもかかわらず、レース後の選手のウエアは真っ黒になった。尾方剛選手(35)は「前日の練習で、のどがイガイガした」と話した。
  男子マラソンの世界記録保持者ゲブレシラシエ選手(エチオピア)は「ぜんそくの持病があり、北京で走るのは無理」と欠場を表明している。
  完成直後の昨年12月、自転車競技会場を走った日本代表の飯島誠選手(37)は、屋内にもかかわらず、空気はほこりっぽく、バンクは砂だらけで「ぜんそくを持った選手は影響があるのではと感じた」という。
  日本オリンピック委員会(JOC)でも昨年8月20日〜25日、本番を想定して大気中の粒子状物質などを測定しているが、実際にJOCから委託され、測定にあたった「気象海洋コンサルタント」(横浜市)の馬場正彦さん(61)は、北京市が公開している大気データは、比較的粗い粒子しか測定していないため『良』でも必ずしも安心出来ないと警告する。
(もはやこれは、「参加選手がどのような対策をして大会に臨むのか?」といったレベルの汚染ではなく、「どうやって北京市民の健康を守るのか?」という問題であり、五輪開催資格がないというよりも「国家」としての資格が問われるべき事態である)

◇◇◇

  中国の環境汚染は、大気汚染だけではない。
  今、中国では「手足口病」が流行しており、今年に入って死亡した児童は35人。中国全土で約25,000人(5月)の感染者が出ているとの報道もある。
  『SARS』の発祥地も中国である。飲料水の重金属汚染による奇形児もかなり前から取り沙汰されている。
  中共の人命軽視は、中共に対する反動分子や文化的浸透力の高い気功集団などに対する人権弾圧(圧政、暴政)だけではない。「失政」によって数千万人に上る餓死者を出し、今なお、山林.河川などの環境を破壊しては人々の命を奪っているのだ。
  悪魔中共よ!
  日本を自治区化するどころの騒ぎではないぞ!
  五輪を断念し、今までの度重なる失政.暴政をやめ、これまでの「悪魔的支配」を中国人民に告白し、公正なる裁判を受け入れて処刑されよ!
  人類の敵、中国共産党をこの世から抹殺せよ!
(なんてね)

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