Re: 中国発「友好戦略的互恵関係」に騙され
投稿者: qrosoi50 投稿日時: 2008/05/10 17:38 投稿番号: [23508 / 30899]
>「友好」という言葉を額面どおり受け取っていると、思わぬ落とし穴にはまることになる。実は中国が「友好」を語るとき、ことに相思相愛を語るときが最も危険なのである。それは歴史を振り返ればわかる。たとえば、中ソ、中印、中越戦争が起こったときは、いずれも両国の「友好」関係が蜜月のピークに達した時期にあたり、まさに老子のいう「物極まるときは必ず反(かえ)る」という結果になった。<
http://www.wufi.org.tw/jpn/kobuno7.htm
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この指摘は実に興味深い。中国人が友好ムードを醸成し、相手に胸襟を開かせるのは“反(かえ)る”状態にするため、詰まり相手国を転覆させるためだと言っているのだ。空恐ろしい伝統戦略だ。
中国人が日中友好と言って近づいて来ても、決して心を許しちゃいけません。
そこなオランのウー太郎〜!分かってるか?
これは メッセージ 23505 (fruity_wine33 さん)への返信です.
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