日本は危機感をもって戦う
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2008/04/28 17:22 投稿番号: [18732 / 30899]
チベット問題はチベットが武力で中共に劣っているからだ。
戦いに敗れたら命も財産もすべて勝った者の自由になる。
それが戦争というもの。
あのとき、清国は白人の植民地になり財産も健康も人命もすべてとりあげられそうだった。東南アジア諸国もそうだった。
日本は危機感をもって白人社会に抗議したり同調したりしたが、ついに国連を脱退した。
負け戦と分かってからも国を挙げて戦った。
なぜだったんだろう。
今、中国共産党がしようとしていることは先進国が危機感をもっている。野蛮人の武力はあなどれないからだ。中国の配下に日本が入ってしまうと白人社会も楽ではなくなる。日本自身も国民の健康と命と財産を中国共産党にとられてしまう。
今、自民党も民主党も赤いのが増えている。もう危機一髪で中国の配下に入ろうとしている。
このときに、このリレーがあって、日本人の多くは目覚めたのではなかろうか。
外国人参政権賛成の小沢氏は危険人物なんだと。
KYとは中国共産党の工作用語。
騙されないようにしよう。
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これは メッセージ 18722 (mifu50140 さん)への返信です.
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