結果を出すまで消せない問題なのだ
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2008/04/27 17:49 投稿番号: [18280 / 30899]
チベット問題はチベットが武力で中共に劣っているからだ。
戦いに敗れたら命も財産もすべて勝った者の自由になる。
それが戦争というもの。
あのとき、清国は白人の植民地になり財産も健康も人命もすべてとりあげられそうだった。東南アジア諸国もそうだった。
日本は危機感をもって白人社会に抗議したり同調したりしたが、ついに国連を脱退した。
日本はたちまち東アジア全域を領土にした。
欧米は植民地を取り返そうと日本を追い詰めた。
負け戦になってからも日本は戦った。
敗戦で領土は狭くなった。
日本の実力は警戒され、個人能力も集団能力も低下させられた。
が、東南アジア諸国は独立戦争をして欧米から独立した。
さて、今、中国がアジア全域を領土にし、日本のときと違って民族も文化も破壊して野蛮族のみにしようとしている。
これに先進国が危機感をもっている。
野蛮人の武力はあなどれないからだ。
チベット騒動は反日デモや毒餃子事件のように年月が解決するものではない。
はっきりと解決するまで消せない問題なのだ。
日本は野蛮人に支配されてしまうと思いますか。
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