民族浄化とは外国人排斥ではない。
投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2008/04/27 13:39 投稿番号: [18183 / 30899]
例えば、日本人であるあなたが、特殊自治体の警察に「外国人証明書不携帯の疑い」で両手両足をかかえられてパトカーに押し込まれ、「情報提供の協力」を求められる。なんてことがあったらどうしますか。日本人だとわかっていなければ「外国人証明書不携帯の疑い」で拘束することはできません。戦前の「体制翼賛教育委員会」がそのまま「地区文化保護遺産」として残っている地域では、そういった「日本人を外国人として排斥する手法」がいまだ放置されています。大きく目立つ地域は、めぐみ拉致事件地域や、相撲部屋常習殺人放置事件など起きた、「特殊教育委員体制地域」がそうです。「教育委員会自治」を誰も止められないので放置されているのですが、明日は我が身と思っている日本人はまだ少ないのでしょう。「自分の身」に降り懸かってからでは遅いのです、この「地域民族浄化」の問題は。 ■! 吉っつあん。
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