Re: 長野の戦場を見た最大の敵は内にあり!
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/27 11:09 投稿番号: [18119 / 30899]
>五星紅旗を掲げた中国人を取り締まる法律はない。外国人であろうと国内法を犯さない限り取り締まることは出来ない。これが法治国家である我が国の姿勢である。
勿論、法律を変えよと言っているわけではないのです。
「このようなことを許すのは日本の将来にとって由々しいことだろう。」という発言は
法律上のことを言っているのではなく、いわば我々は不快感を表現すべきだということです。
>五星紅旗を振り回し示威行動をするのは中国人留学生の品格の問題である。強いていえば背後で指導している中国大使館、中国政府の配慮のなさ、これはこれで私は歓迎する。NYで、パリで、ロンドンで、長野で、シドニーで彼らは五星紅旗を掲げて闊歩している。まるでその国を占領したかのように。それらの国々の国民はなんと感じただろうか。いいようもな違和感を感じたに違いない。中国人留学生は団結するというが、中国人同士で団結していれば、世界から孤立することがわかっていない。
そういうことでしょうが、
彼らの愚かさを歓迎するだけではなく、
こういう、全体主義的独裁国家の台頭が
民主主義の国々、特に隣国である日本にとっていかに危険かを
よく理解し備える必要があるということです。
備えなければ憂いあり。
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これは メッセージ 18100 (toto_yumenosuke さん)への返信です.
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