紅旗が長野埋めた 聖火“狂騒”だれのため
投稿者: wahaha_wahaha_2008 投稿日時: 2008/04/27 10:37 投稿番号: [18102 / 30899]
●中国人たちは、もっと小規模で、しかも静かにその主張をするべきだった。
国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」のロベール・メナールは、長野で五輪のマークを手錠に模した横断幕を“無言”で掲げたが、これこそ自由主義を完全に理解する者の行動だと言えようか!
中国人たちよ!
自由とは、傍若無人を容認する自由ではない。他者の権利を尊重し、その上で自己の権利も主張する自由なのだ!
中国人たちは、自由民主主義を一から学ばねばなるまい!
学生諸君にお願いしたいことは、隣にいる同学の中国人留学生に自由民主主義が何たるかを、懇切丁寧に、しかも理解できるまで何度でも粘り強く教えてあげるという親切だ!
それこそ、真の日中友好のために必要となるわが国国民一人一人の行為だとも言えようか!
長野に集結した中国人留学生らは当初予想の倍近くの約4000人にもふくれあがったというから・・・、すくなくとも長野に結集した中国人留学生には、必ず自由民主主義の真価をわが国最高学府の場で十分に理解してもらってから、中国へ帰国してもらおう!これこそ、国民レベルでの日中友好の実践だ!
わが国に留学しながら、しかも自由民主主義の真価すら理解することなく帰国させたのでは、彼らの日本での留学が無意味と化しかねないばかりでなく、わが国の留学生受け入れ行為も無意味となり兼ねないからだ!
頭は低く 目は高く
口謹んで 心広く
孝を原点とし 他を益す
武道ではないが、科学技術もまた、人を益する他、時として人を害する力と化すものだ!
中国人留学生が、高度な学術をわが国で学びたければ、その前提として自由民主主義もまた学ばねばならない。
そうしなければ、人を益する高度な学術が、人を害する魔の学術ともなり兼ねない!(中国の環境汚染などは、その典型ではないのか!)
■紅旗が長野埋めた 聖火“狂騒”だれのため
4月27日8時0分配信 産経新聞引用
コース沿道では、リレー開始の数時間前から中国国旗の五星紅旗が沿道を埋め、チベット系の団体を圧倒した。「中日友好」などと掲げてはいるが、日の丸はほとんどなかった。
中国人らが五星紅旗を振りながら大声をあげ、高揚感に包まれて小競り合いが頻発。横浜市からリレーを見に来た男性(62)は「いい場所は中国人に全部押さえられた。お年寄りらが隅っこに追いやられた」と嘆いた。聖火ランナーと中国の青ジャージーの「フレームアテンダント」2人のわきを、約100人もの警察官がわきを固めたのも異様な光景に感じられた。
実際、長野市民も冷めていた。「政治的主張は違う場でやってほしい」「『日本でも聖火リレーをやった』とのアリバイに利用されるのだとしたら、これほど憤慨する話はない」…。
「1校1国運動」の推進母体となった長野国際親善クラブの小出博治会長は「市民が笑顔で迎え、笑顔で送り返す。そんなリレーができれば、長野から友好をアピールできる」と話していたが、それは無理だった。
今回の聖火リレーは「調和の旅」と銘打たれている。中国側は長野市でそれを実現できたと、胸を張ることができるのだろうか。
国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」のロベール・メナールは、長野で五輪のマークを手錠に模した横断幕を“無言”で掲げたが、これこそ自由主義を完全に理解する者の行動だと言えようか!
中国人たちよ!
自由とは、傍若無人を容認する自由ではない。他者の権利を尊重し、その上で自己の権利も主張する自由なのだ!
中国人たちは、自由民主主義を一から学ばねばなるまい!
学生諸君にお願いしたいことは、隣にいる同学の中国人留学生に自由民主主義が何たるかを、懇切丁寧に、しかも理解できるまで何度でも粘り強く教えてあげるという親切だ!
それこそ、真の日中友好のために必要となるわが国国民一人一人の行為だとも言えようか!
長野に集結した中国人留学生らは当初予想の倍近くの約4000人にもふくれあがったというから・・・、すくなくとも長野に結集した中国人留学生には、必ず自由民主主義の真価をわが国最高学府の場で十分に理解してもらってから、中国へ帰国してもらおう!これこそ、国民レベルでの日中友好の実践だ!
わが国に留学しながら、しかも自由民主主義の真価すら理解することなく帰国させたのでは、彼らの日本での留学が無意味と化しかねないばかりでなく、わが国の留学生受け入れ行為も無意味となり兼ねないからだ!
頭は低く 目は高く
口謹んで 心広く
孝を原点とし 他を益す
武道ではないが、科学技術もまた、人を益する他、時として人を害する力と化すものだ!
中国人留学生が、高度な学術をわが国で学びたければ、その前提として自由民主主義もまた学ばねばならない。
そうしなければ、人を益する高度な学術が、人を害する魔の学術ともなり兼ねない!(中国の環境汚染などは、その典型ではないのか!)
■紅旗が長野埋めた 聖火“狂騒”だれのため
4月27日8時0分配信 産経新聞引用
コース沿道では、リレー開始の数時間前から中国国旗の五星紅旗が沿道を埋め、チベット系の団体を圧倒した。「中日友好」などと掲げてはいるが、日の丸はほとんどなかった。
中国人らが五星紅旗を振りながら大声をあげ、高揚感に包まれて小競り合いが頻発。横浜市からリレーを見に来た男性(62)は「いい場所は中国人に全部押さえられた。お年寄りらが隅っこに追いやられた」と嘆いた。聖火ランナーと中国の青ジャージーの「フレームアテンダント」2人のわきを、約100人もの警察官がわきを固めたのも異様な光景に感じられた。
実際、長野市民も冷めていた。「政治的主張は違う場でやってほしい」「『日本でも聖火リレーをやった』とのアリバイに利用されるのだとしたら、これほど憤慨する話はない」…。
「1校1国運動」の推進母体となった長野国際親善クラブの小出博治会長は「市民が笑顔で迎え、笑顔で送り返す。そんなリレーができれば、長野から友好をアピールできる」と話していたが、それは無理だった。
今回の聖火リレーは「調和の旅」と銘打たれている。中国側は長野市でそれを実現できたと、胸を張ることができるのだろうか。
これは メッセージ 18049 (wahaha_wahaha_2008 さん)への返信です.
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