日本による韓国侵略正当化としてのチベット
投稿者: gentlesuit 投稿日時: 2008/04/26 21:15 投稿番号: [17714 / 30899]
日本による韓国侵略正当化の論法を、中国はそのまま使っている。
Japanese.china.org.cn
2008-04-24
チャイナネット
[ダライの言葉は信じられるのだろうか?]
●ダライラマの詭弁
インド、3月16日:「中国政府はチベットの文化に対し、『大虐殺』を行っている」
○真実
教育:解放前のチベットの非識字者は総人口の95%で、学校は1カ所もなかった。現在、チベットの入学率は96.5%に達し、各類等級別の学校は999カ所あり、在学生は50万人以上、チベット語と中国語の2つの言語を教えている。2006年、チベットの教育には、約20億元が投入された。全国のチベット学研究機関は約60カ所ある。
●ダライラマの詭弁
インド、2008年3月10日:「移民政策の実施により、チベットの非チベット族の人口が急増し、チベット族は自らの土地でどちらでもいい少数民族になっている。チベット族はだんだん漢民族に同化されている」
○真実
1951年にチベットが平和解放された時、チベットの人口は114万900人だった。
1964年に行われた全国第2回人口調査のデータによると、チベットの総人口は125万1000人で、チベット族は120万9000人だった。
2000年の全国第5回人口調査では、チベットの総人口は261万6300人で、242万7200人がチベット族だった。
「チベット自治区2007年経済・社会発展統計公報」によると、2007年末、チベット自治区の総人口は284万1500人で、チベット族およびその他の少数民族の人口は、総人口の95%以上を占めている。
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