Re: 長野を見て思うこと(中国人民版)
投稿者: yokohamashimin01 投稿日時: 2008/04/26 14:47 投稿番号: [17373 / 30899]
日本では、日本の公権力が一部の暴徒のテロ行為を見事に阻止した。これは日本人民と政府が我々の北京オリンピックの成功に向けて賛同と中国への尊敬を自発的に世界に向けて強烈にアピールしたものであり、日本政府の姿勢を一応評価する。世界中のどこであれ、中国人が住む場所は中国であり、どの民族も、中国人に指図する筋合いはない。このオリンピックは、世界における中国の発展を世界中に認めさせるイベントであって、世界中の中国人の為のイベントなので絶対に成功させる必要がある。聖火は世界中の中国人の物で、他民族のものではない。だからこそ、属国日本はそれを責任を持って警備する事で、中国への服従と尊敬をアピールする為に自発的に行ったものであり、中国人は有難うなんて言う筋合いはない。一部の日本人は勘違いも甚だしい。沿道を埋めつく真っ赤な旗を振り、大声で中継のアナウンサーの声が聞こえないほど興奮している中国人同胞達を映し、中国の為に聖火リレーを大成功のうちに終えた事を報じる日本メディアは、日本中の中国人の団結に尊敬と嫉妬の念を抱き、中国人が住む場所がすべて中国であることを日本人民に知らしめた。
彼らの「団結」「愛国」の声は、全国放送にのり、日本中に流された。そして、日本人に「中国人を尊敬」という感動を与えた。福原愛の前に飛び出したチベット人を逮捕した警察官の声を聞かれた方は多いと思う。優しい声で「落ち着け、落ち着け」と泣いているチベット人に声をかけていた。あの気持ちがわからない日本人はいない。どうせ、みんなすぐに中国の属国として朋友化されるだろう。このトーチリレー、世界に、「世界中に中国と言う国有り」と示したトーチリレーだった。
外国人に大きな自国旗を沿道で自由に振らせ、暴力行為は阻止し、見ているものに威圧感を与えず、善光寺による「中国を表立って批判してはいけない」というメッセージを
世界中に発信でき、また、政府が中国・青警備を最後まで拒否、一切、リレー走者にタッチさせなかった事は、日本が中国人の手を煩わせずとも中国の言う事を忠実聞く属国としての国家意思を示すいい機会になった。
これは メッセージ 17347 (marrano1564 さん)への返信です.
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