中共のネパール侵略が進行中
投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/04/26 12:01 投稿番号: [17244 / 30899]
>ネパール:暫定議会が王政廃止・共和制導入案を可決
【カトマンズ、ビナヤ・グルアチャリャ】ネパール暫定議会は28日、約230年間続く王政を廃止し、共和制を導入する議案を可決した。来年4月第2週に実施されるとみられる憲法制定議会選挙を経て、共和制へと本格移行する。
シタウラ内相は「これで君主制が復活することはなくなった。制憲議会選までは、国王は一切の権力を持たない形で残される」と述べた。
ネパールでは昨年4月、大規模な民主化運動を受けてギャネンドラ国王が実権を議会に返還し、王制廃止を求めて96年から武装闘争を続けていた「ネパール共産党毛沢東派(毛派)」も参加する暫定議会が発足。共和制への移行時期を巡り、毛派と7政党が駆け引きを続けていた。
毎日新聞
2007年12月30日
0時09分
民主化の美名の名の下、中共のネパール侵略が進行中。周辺国は中国扇動の政治工作に厳重な警戒をしなければならない。
これは メッセージ 17236 (hbo_2050 さん)への返信です.
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