フランスのマスコミも中朝と喧嘩する覚悟が
投稿者: humburg_300g 投稿日時: 2008/04/25 22:01 投稿番号: [16893 / 30899]
ようやく出てきたようだ。
>拉致、仏で異例の報道=「悪夢」と反響呼ぶ
4月25日15時0分配信 時事通信
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【パリ25日時事】北朝鮮にフランス人女性3人が拉致されていたとの情報が最近、仏紙フィガロに異例の大きな扱いで掲載された。拉致事件はフランスではほとんど知られておらず、「悪夢のような話」と読者から驚きの声が上がっている。
記事を書いたのはフランソワ・オテール記者。拉致問題への国際世論喚起を目指す日本政府の招きで3月末に訪日し、拉致被害者支援団体「救う会」の西岡力常任副会長らに取材。「アジアの富豪の息子」と称する男にパリで誘惑され、中国経由で平壌へ連れ去られた女性を含め、1970年代末に北朝鮮がスパイにフランス語を教えさせる狙いで拉致したフランス人女性が3人いると19〜20日付の同紙で2面ぶち抜きで伝えた。
同紙(電子版)の読者欄には「なぜ日本だけが真実を知るために戦っているのか」「仏政府も事実の解明を進めてほしい」といった声が相次いで寄せられた。24日には一部メディアが仏外務省に確認を求めるなど反響を呼んでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080425-00000078-jij-int例によって中共はダライラマとの対話を臭わせ事態を沈静化させようとしているが、こんなものは例によってオリンピックが終わったらすぐ反故にされるに決まっている。いつもの誤魔化し戦略だ。
さてやると決めたら腰を据えてしっかり戦ってもらおう。
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