■■中国人には道徳心、反省心が無い■■
投稿者: cludia_of_season 投稿日時: 2008/04/24 17:57 投稿番号: [16237 / 30899]
福沢諭吉 『脱亜論』より
1885年3月16日掲載
然るにここに不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う。
一より十に至るまで外見の虚飾のみを事として、その実際に於ては真理原則の知見なきのみか、道徳さえ地を払うて残刻(ざんこく)不廉恥(ふれんち)を極め、なお傲然(ごうぜん)として自省の念なき者の如(ごと)し。
悪友を親しむ者は、共に悪名を免(まぬ)かるべからず。
今から120年も前に、すでに中国の問題を見抜いていた福沢諭吉の洞察力、先見の明に、頭が下がる。
【中国はいかにチベットを侵略したか】 マイケル・ダナム著
講談社
妻、娘、尼僧たちは中国人に繰り返し強姦された。特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。経典類はトイレットペーパーにされた。 僧院は馬や豚小屋にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、 「仏陀はどうしたんだ?」 と中共兵に嘲られた。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、村人はそのうえに小便をかけるように命じられた。 さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」 と中共兵に嘲られ、挙句に全員射殺された。
リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。何千人もの村民は強制労働に駆り出され、そのまま行方不明になっていった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/a5aa5ya5ca5h_1/16237.html