◆◆ 創価 中国の為に長野に動員!!
投稿者: nkootarenllhogiin 投稿日時: 2008/04/22 10:21 投稿番号: [14908 / 30899]
◆
緊急
◆
創価学会が中国大使館の要請を受けて極秘裏に動き出した!
見返りは、中国に於ける創価学会の広宣流布の許可!
チベット僧侶・人民大衆の虐殺を無視して中国へ勢力拡大を謀る創価学会の本質!!
荑戸弘幸氏のブログより。
h ttp://blog.livedoor.jp/the_ra dical_r ight/
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ついに創価学会が動き出しました。東京・大阪・愛知を始め各県の地区リーダー以上に対して、長野市における聖火リレーに対しての緊急出動の要請が、池田大作の息子の名前で発せられました。
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長野に行ける人間がいないか、急遽電話で聞き取りが始まったのです。これは個別指導と言うらしいのですが、勿論交通費は創価学会持ちです。 急な話だったので、休みを取らなければ行けない人たちに関しては、しっかりと休みの手当ても出ます。何故前以って決定していなかったかと言えば、ネットなどで広まったので、どうも表向き動きづらいと言う事で静観していたようだ。
しかし、この間事態は悪い方向に行き過ぎたので、ここに来て慌てて動員を指示したのです。勿論中国大使館からの強い要請もあったようです。 この背景には多くの日本人がこの聖火リレーに対して、抗議の意思を表明するために長野市に結集するという情報がもたらされての対抗手段です。
目的はリレーに抗議する人を近づけないというのだから驚きです。 「 一切近づけるな!」 との指令で、チベットの旗やプラカードを持参する人を見つけたら前に立ちはだかって阻止せよと勇ましい指令が飛んでいます。 これは警察の警備隊、それからボランティアと呼ばれる歓迎派の一団、その外側での動きになります。「どんなことがあっても制止しろ」というのだから、これは混乱状態は覚悟しなければなりません。
また、中国人留学生を守れ!という指令も出ています。抗議する日本人が留学生と睨み合いになったら、そこに入って留学生を守れということなのでしょうか。 この動員の規模ですが、これが意外に少ない。(?) 目標人数は500名ほどです。しかし、リレーのペースに着いて行ける人となっているで、殆ど走りながらの活動です。
相当体力が必要なので、創価大学の陸上部なども総動員されます。動員が少ないのは、やはり表立っての行動を躊躇しているからでしょう。 絶対に創価学会員とばれないようにしろ!とか、一般人を装って動け!という厳しい通達が出ています。
ところで、何故これほどまでに創価学会は本気なのでしょう。今回の中国の威信をかけた五輪の成功に、創価学会が力を貸したということで、中国における布教が認められるようになると会員は教えられています。
創価学会信者は「やらねばならない。」
「これが広宣流布だ、世界流布だ」と興奮しています。
呆れました。創価学会は仏教徒じゃないのでしょうか。チベットの僧が大虐殺されているというのに、そんなことはお構いなしです。
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世界は日本をしっかり見ているし、日本が発信するメッセージを 正確に聞く耳も持っている。日本の親中メディアは一行も伝えな い世界からの賞賛の声を、せめてコピペで伝え合おう。
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「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた 宗教指導者が身を切るほどの警告となった」@CNN(アメリカ)
「ZENKOUJIは一滴の血も流さず、一個の石(投石?)も用いずに最大級の デモンストレーションを成し遂げた」@NBC(アメリカ)
「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶だった」@F2
「2000年の時を越えて、遠い東の国にBuddismの精神が変わらず受け継がれていることをZenkojiはこれ以上にない方法で示した。我々は、我々と同じ価値観を 共有する日本国民と日本の仏教界に強い尊敬と親しみの念を覚える。」@IDN(インド)
「物静かで政治的な主張をしないことで知られる日本が動いた。拡声器もプラカードも用いないその静かな抗議の声はしかし、どんな喧騒よりも深く強く世界の人々の心に届くに違いない。」@BBC(イギリス)
「聖火リレーのボイコットを表明したその日も、Zenkojiは静かだった。その日、 Zenkojiの境内で取材を続ける私は、全身にしみこむ鐘楼の深く低い音に思わず 立ち尽くした。憎しみや悲しみを洗い流すこの聖なる音色が1300年にわたり 受け継がれていることは世界の奇跡である。」@AE通信(オーストラリア)
見返りは、中国に於ける創価学会の広宣流布の許可!
チベット僧侶・人民大衆の虐殺を無視して中国へ勢力拡大を謀る創価学会の本質!!
荑戸弘幸氏のブログより。
h ttp://blog.livedoor.jp/the_ra dical_r ight/
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ついに創価学会が動き出しました。東京・大阪・愛知を始め各県の地区リーダー以上に対して、長野市における聖火リレーに対しての緊急出動の要請が、池田大作の息子の名前で発せられました。
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長野に行ける人間がいないか、急遽電話で聞き取りが始まったのです。これは個別指導と言うらしいのですが、勿論交通費は創価学会持ちです。 急な話だったので、休みを取らなければ行けない人たちに関しては、しっかりと休みの手当ても出ます。何故前以って決定していなかったかと言えば、ネットなどで広まったので、どうも表向き動きづらいと言う事で静観していたようだ。
しかし、この間事態は悪い方向に行き過ぎたので、ここに来て慌てて動員を指示したのです。勿論中国大使館からの強い要請もあったようです。 この背景には多くの日本人がこの聖火リレーに対して、抗議の意思を表明するために長野市に結集するという情報がもたらされての対抗手段です。
目的はリレーに抗議する人を近づけないというのだから驚きです。 「 一切近づけるな!」 との指令で、チベットの旗やプラカードを持参する人を見つけたら前に立ちはだかって阻止せよと勇ましい指令が飛んでいます。 これは警察の警備隊、それからボランティアと呼ばれる歓迎派の一団、その外側での動きになります。「どんなことがあっても制止しろ」というのだから、これは混乱状態は覚悟しなければなりません。
また、中国人留学生を守れ!という指令も出ています。抗議する日本人が留学生と睨み合いになったら、そこに入って留学生を守れということなのでしょうか。 この動員の規模ですが、これが意外に少ない。(?) 目標人数は500名ほどです。しかし、リレーのペースに着いて行ける人となっているで、殆ど走りながらの活動です。
相当体力が必要なので、創価大学の陸上部なども総動員されます。動員が少ないのは、やはり表立っての行動を躊躇しているからでしょう。 絶対に創価学会員とばれないようにしろ!とか、一般人を装って動け!という厳しい通達が出ています。
ところで、何故これほどまでに創価学会は本気なのでしょう。今回の中国の威信をかけた五輪の成功に、創価学会が力を貸したということで、中国における布教が認められるようになると会員は教えられています。
創価学会信者は「やらねばならない。」
「これが広宣流布だ、世界流布だ」と興奮しています。
呆れました。創価学会は仏教徒じゃないのでしょうか。チベットの僧が大虐殺されているというのに、そんなことはお構いなしです。
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世界は日本をしっかり見ているし、日本が発信するメッセージを 正確に聞く耳も持っている。日本の親中メディアは一行も伝えな い世界からの賞賛の声を、せめてコピペで伝え合おう。
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「善光寺が発した静かな怒りは、世界の全仏教徒のみならず宗派を超えた 宗教指導者が身を切るほどの警告となった」@CNN(アメリカ)
「ZENKOUJIは一滴の血も流さず、一個の石(投石?)も用いずに最大級の デモンストレーションを成し遂げた」@NBC(アメリカ)
「日本の対中外交の勝利をもたらしたのは、政治家ではなく若き僧侶だった」@F2
「2000年の時を越えて、遠い東の国にBuddismの精神が変わらず受け継がれていることをZenkojiはこれ以上にない方法で示した。我々は、我々と同じ価値観を 共有する日本国民と日本の仏教界に強い尊敬と親しみの念を覚える。」@IDN(インド)
「物静かで政治的な主張をしないことで知られる日本が動いた。拡声器もプラカードも用いないその静かな抗議の声はしかし、どんな喧騒よりも深く強く世界の人々の心に届くに違いない。」@BBC(イギリス)
「聖火リレーのボイコットを表明したその日も、Zenkojiは静かだった。その日、 Zenkojiの境内で取材を続ける私は、全身にしみこむ鐘楼の深く低い音に思わず 立ち尽くした。憎しみや悲しみを洗い流すこの聖なる音色が1300年にわたり 受け継がれていることは世界の奇跡である。」@AE通信(オーストラリア)
これは メッセージ 14887 (haruu0421 さん)への返信です.
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