何がインチキの始まりだったか
投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2008/04/22 05:40 投稿番号: [14830 / 30899]
最初の資金源。 日本では「羊革に書いてあるインチキ古文書売り」でした。かなり高額なものでしたが「試し」に買ってみることのできる立場の人は大学・マスコミ関係者に多かったのではないか。次に、最近の資金源とおもわれるものは、被差別集団出演実演の「新作残酷ドキュメントフィルム」。ばか売れなんでしょうね。なんせ「研究」「ジャーナリズムの正義」のためだから「情報収集名目」で金だす情報会社増えてくだろうし。収集して残酷に麻痺して平気になり、さらに残酷なものを求めるほどに「ステージ」が上がり、上顧客兼、顧問という、カルト増殖の「いつもの」仕組みなのでしょ。情報各社は情報発生元や情報収集方法の間違いと不正を認めて、バイオレンス・カルト増殖の仕組みを一掃すべきでしょう。 ■! 吉っつあん。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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