Re: フランスは中国に特使派遣へ
投稿者: pekinsakura 投稿日時: 2008/04/21 15:28 投稿番号: [14253 / 30899]
どんなに喧嘩しても、最後に平和的な解決することを探ること。これは世界の大きな流れだ。中米、中仏、中英、その内中国とタライラマ、皆上手に妥協するのではないかと「私は思います」。大陸と台湾の関係も平和に向かいつつであります。長年イデオロギー上の生活に苦しんできた中国人の大半は、やや豊かの生活する暇でイデオロギーを考えるようになってきています。彼らの愛国などの叫び、イデオロギーに基づいたものではなく、動乱で生活が再び脅かされるのではとの心配でから発したものだと「私が思います」、もう少し平和で、安定な時間をくださいとの切実な思いからきたものではないかと「私が思います」。またそういう暇を享受できるやや豊かになったとの原因もあるのではないと「私が思います」。自己中心だと言われても人間は所詮このような弱くて小さい存在です。冷めた言い方かもしれませんが(間違ったらごめんなさい)、他国の人権問題に眠れなくほど議論し、心から心配する方がどれほどいるのか、ちょっと疑問を感じます。
現実を直視して、戦うことを放棄し、共存の道をとるべきです。恨みは発展と時間で次第に薄めていくものと「私が思います」。日本の武士道は「情け」を唱え、中国武術は最高な境界を「手にも心にも刀なし」としています。こんなに素晴らしい伝統と文化を持つ中日国民は、なぜいがみ合いが絶えないのですか、すごく残念に思います。
もちろんこの意見を中国人の皆さんにも胸を張って言います。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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