中国は国ではない、先進国の指導が必要
投稿者: pepettpepepe 投稿日時: 2008/03/24 16:35 投稿番号: [1392 / 30899]
チベットの問題で、中国人は先進国文化人の考えに追いついていない。
●先進国の文化人は中国を国だと思っていない。
中国人は、文化的な国の姿を知らない。だから、中国人は、あの集団を
一人前の国だと考えているが文化人から見ればただの殺人、盗賊集団だ。
この隔たりは大きい。
●世界中に、中国人になりたい人間など居ない。
チベット人にしても同様、中国人という世界でもっとも笑われる存在に
なりたいチベット人など居ない。
●中国に先進諸国のような文化は無い。
少数民族より文化的に劣る、中国のような発展途上国、いや後進国が
少数民族を文化的に誘導できるわけが無い。
中国はスポーツのルールさえ理解できないレベルなのだ。
●中国には殆ど、人間らしい人間、もしくは大人が居ない。
子供のように身の程を知らないが、気分だけは一人前。
先進諸国から見たら幼稚で救いようが無い勘違い集団である。
非常に危険な集団である。
このように中国人は「私はすごい」と叫び続けて先進国の失笑をかい続ける
悪党集団だが、周囲の視線に全く気付かず今も場違いに「私はすごい」と
叫び続けている。
先進国が、中国人にこの現実と脳内世界の違いをきちんと指導しなければ、
身の程知らずな勘違いをして、「チベットを文化的に導く」であるとか、
「暴動を鎮圧している」であるとかの現実離れした言い訳を繰り返すだろう。
今チベットは、中国によって、思想、宗教、言論の自由が無い野蛮な
文明退化に導かれつつあり、また鎮圧という名目で、中国人チンピラに
よる愉快殺人、暴走殺人、娯楽殺人の標的にされている。
この期に及んでまだ、身の程知らず名言い訳を繰り返す、幼稚で壊れた
集団を指導、制御することは我々先進国文化人の義務でもある。
これは メッセージ 1342 (shogyohmuzyoh さん)への返信です.
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