チベットの仏教者が立ち上がり 正当評価!
投稿者: wahaha_wahaha_2008 投稿日時: 2008/04/19 18:39 投稿番号: [12747 / 30899]
●善光寺の寺務総長の言葉を、中国当局は噛み締める必要がある!
「チベットで無差別な殺人が行われた。チベットの仏教者が立ち上がり、それに対する弾圧が行われ、憂慮していた」・・・これが辞退理由なのだ!
チベットでの中国当局による無差別な殺人は・・・、(キリスト教、仏教、イスラム教・・・など)宗派を問わず批判の的となっている!
理由は簡単!
中国当局の殺戮が、人の道、天の道に反しているからに他ならない!
中国当局の殺戮に批判的な感情を抱かぬ者は、血の通った人にあらず!
■善光寺、聖火出発地辞退
2008年4月19日06時01分 スポーツ報知引用
善光寺の若麻績信昭(わかおみ・しんしょう)寺務総長は「チベットで無差別な殺人が行われた。チベットの仏教者が立ち上がり、それに対する弾圧が行われ、憂慮していた」と辞退の理由を説明。善光寺関係者によると、境内を出発式に使用することについて信者などから抗議や辞退を懇願する電話が、1日100件以上殺到していたという。
寺の内部でも「チベット問題やギョーザ中毒で激しい抗議があるなか、何で中国のメンツを守らなければならないのか」との声も上がっていた。13日に市民団体に同寺が場所を貸した形で行われたチベット暴動の犠牲者の追悼会でも、板挟みになり身分を明かさずにお経を読み上げる同寺の僧侶も。
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