共産支那こそ21世紀の人類最大の脅威
投稿者: kabuagaresagare 投稿日時: 2008/04/18 16:43 投稿番号: [11797 / 30899]
共産支那は、一九九〇年代以降、「中華民族の偉大な復興」を旗印にわが国の明治維新をサル真似した「富国強兵」策を通じて、アジアでの覇権確立を狙って蠢いてきた。核開発は四十年前から行っている。海洋進出は三十年前から始まっている。共産支那は、沖縄トラフ(海溝)まで自国の排他的経済水域と主張し、台湾併合を通じて東シナ海を内海化しようとしている。
かつて清朝時代に「眠れる獅子」と言われた支那帝国が二十一世紀になっていよいよ暴れ出したのである。アジア最大の軍国主義国家=軍事力によって国家意志を貫徹する国家が、共産支那なのである。また過去の歴史を歪曲している国は共産支那なのである。
「日中友好」は夢物語であり「東アジア共同体」は危険極まりない
日本の経済援助によって軍事的・経済的に強くなった共産支那によって、わが国が危険に晒されている。「日本が支那に経済協力を行えば、支那は経済発展し、経済発展によって民主化する」という考えは全く誤りであったことが証明された。日本のおかげで経済発展した共産支那は、軍事力を増強させ、わが国に牙を剥いてきたのである。これまで、「日中友好」を唱えてきたわが国内の「親中派」の責任はきわめて大きい。
わが国の国連常任理事国入りに反対する国、わが国に対して理不尽な内政干渉を行う国、わが国の領土尖閣諸島を侵略せんとする国、わが国に対して核兵器の銃先を向けている国、国際競技の場に政治問題・歴史問題を持ち出してわが国選手団・外交官・国民に対して暴力的威嚇行動を行った国、わが国外交官にスパイを強要して自殺に追い込んだ国、それが共産支那である。このような国が主催する五輪大会は断じてボイコットすべきである。
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