■なぜ沈黙?チベット騒乱に国連、音なし
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/18 13:03 投稿番号: [11695 / 30899]
中国、ロシア、独裁国家が国連の機能を妨げている。
民主国家、法治国家
と
独裁国家との対立は避けて通るべきではないのではなかろうか?
こうもり殿様は日本をどこに導きたいのか?
チベット騒乱をめぐり、中国の人権弾圧に対する国際的非難が高まっているなか、
国連の沈黙ぶりが目立っている。国連人権理事会(本部・ジュネーブ)ではチベットの人権問題を取り上げようとした米欧に対し、
「内政干渉だ」と反発した中国にキューバなどの独裁国家が加勢、議題として取り上げられることもなく、
同理事会は会期を終えた。安全保障理事会でも常任理事国の中国とロシアが人権問題を扱うことを頭から拒否。
これまで人権弾圧を非難する本格的な決議や声明は出されておらず「人権のとりで」としての存在意義が問われている。
「安保理が扱う問題でないことは明らかだ」
3月の安保理議長国を務めたロシアのチュルキン国連大使は同月17日、チベット問題を安保理が討議する可能性を言下に否定した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000934-san-int.
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