嘘とデタラメの中国
投稿者: jack_soul_of_japan 投稿日時: 2004/08/07 16:08 投稿番号: [931 / 21882]
サッカーを政治問題にしたのは、100%支那人どものせいと言える。
サッカー場で垂れ幕に「サッカーは世界のもの、魚釣島(尖閣諸島)は中国のもの」とアピールしたのは奴らだ!
ハッキリ言ってておくが、元々中国は1971(昭和46)年12月30日まで、一度たりとも領有権を主張していない。ところが1960年代後半に、海底資源が発見され米国が国連を通じて発表した途端に狙い始め、沖縄返還と日中国交正常化交渉に乗じて言い始めたものだ。汚い連中だ!
奴らに言わせれば沖縄も領土と主張しているがそれが正しいのか?自明だろう。
さらに歴史認識?
笑えるね。元々日中史を研究した者にとって、支那側の悪辣極まる挑発行為。中国共産党の裏にスターリンのソ連共産党、コミンテルンの影があり、戦争挑発を行っていた事は明白だ。
歴史を正視しろというなら、1972(昭和47)年、「日中共同声明」の中にある第6項目「日本国政府及び中華人民共和国政府は…(中略)主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉…」
9項目あるうち、どれだけ支那人どもが違反しているか見るだけで明白だ。
アホのサヨクみたいに幻想みてんじゃねーよ、人喰、嘘ツキども。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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