CIA白書
投稿者: jijibouzu730 投稿日時: 2004/08/12 00:30 投稿番号: [8893 / 21882]
信じていいのか?極秘情報
アメリカ合衆国 悪魔の国家戦略(1998年)
イラクの次の標的はズバリ「中国」
北朝鮮は生かしておく。金正日が死ぬまで緊張状態を持続。資源がない国を潰しても意味がない。疲れるだけ。日本と韓国に武器を売って儲けよう
合衆国は地球上全てのエネルギー資源と食料を強奪する。イラクの石油は御さえた、さあ次は中国の豊富な資源をいただこう。尖閣諸島は日本にも中国にも渡さない、ウヒヒ。我がアメリカ大陸の農業は数年で枯渇する、ヤバイぞ、中国の農地も早く手に入れろ!
それには日本を利用して中国に内紛を起こす。反日感情を煽って偽同盟国日本との間に緊張状態を作るんだ。「アメリカは見ないふりをするから日本を攻撃してもいいよ」中国人はアホだから「民衆も望んでるからヤッホー、やっちゃえ!」と作戦に引っかかる。
中国がある日突然九州に上陸、さあ大変。しかしそこへアメリカの艦隊が・・・
中国「約束が違うぞ」
米国「そんなこと言ったっけ」
トンキン湾、真珠湾に続く世紀のペテン、アメリカの本領発揮。中国軍は壊滅寸前、軍がなければ恐いものはなし。あわれ中国は崩壊するのであった。
ついでに株式市場から外資を引き上げる。あっけなく中国バブルも泡と消える。民度が低いから国内は大パニック、民族問題だの言論の自由だの噴出す噴出す。もう収拾がつきない大騒ぎ。
そこで紳士アメリカの再登場「大変ですねえ、助けてあげますよ」涙がでるほどやさしいアメリカ。
中国は資源も農地も利権を根こそぎ取られ、さらにソ連のように20以上の小国家に分割されるのであった。
めでたしめでたし
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