中国人として説明させてもらいます(1)
投稿者: tyoukoukou 投稿日時: 2004/08/11 10:02 投稿番号: [7474 / 21882]
いまの中国人は日本に対する気持ちに歴史の問題もあり、現在魚釣島と資源の問題もある。中国のサッカーファンスが日本にしか敵の意識を持ってないですが、その原因は、両国にも重要なものだと思う。怨みの起源は第二次世界大戦だろう、日本の方は日中戦争と言ってるが、本当の戦争の性質を隠してしまう、中国の方は抗日戦争と言う、だから、性質は日本の侵略だと示した。その戦争は確かにもう半世紀を渡ったが、中国人にもたらした傷はまだ治っていない、それはお金で治ることではない、日本政府が歴史の真相を認めてほしい、それだけだ。例え、君のお父さんがある人に殺された、でも、その人は、大金持ちで君に沢山のお金をあげて、そして『私のことを恨まないでね』って君に話して、君はどう思うか?その怨みを忘れるのか?その人はちゃんと謝らないと処罰を受けないと、皆さんの意見が分からないけど、少なくとも私は認めない。歴史について日本人は責任を持つ勇気もない意気地無しだ。だから、日本人がいつも『責任感』と主張する声を聞くと、非常に可笑しい感じだ。1970年、ドイツの元首相willy brandtはポーランドのワルシャワを訪問した時、第二次世界大戦のjewishの犠牲者の記念碑の前に土下座した、一方で、小泉首相はまだ靖国神社を参拝することと鮮やかな対立になるでしょうか。ドイツ人は土下座で世界の尊敬を得る、日本人は自分の責任のために、いろいろな言い訳を捜して世界からの敵視を得るのが理解できないものではない。確かにサッカーには過激な行為は正しいものではないが、こっちにいる皆さまも、同じでしょう、中国人に対する悪口もいっぱいでしょう。多分、皆さんは、前の中国人の行為だから、悪口を言ったと話すが。中国人も先の日本の罪悪だから、日本に過激な行為をする。だから、お互いに悪口を言うのはなんの意味もない、中の原因は重要なことだ。
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