今日の原点
投稿者: arc00000 投稿日時: 2004/08/10 19:29 投稿番号: [6743 / 21882]
東京裁判の不当性については、この裁判えお主催・実行した人達自身が、裁判後その否を認めています。
実施者であった連合軍最高司令官マッカーサー元帥自身は、「東京裁判は誤りであった」(昭和25年10月15日、キェーキ島における当時のトルーマン大統領との会談)と告白しています。
さらに彼は、アメリカ上院の公聴会において「日本が第2次大戦に赴いたのは、安全保障のためであった」と証言し、東京裁判を根底から否定しています。
また、日本の犯罪性を最も強く主張した主検事キーナンですら、その不当性を認めています。
彼らは、裁判後数年にして「東京裁判は幾つかの重大な誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られ太、構成ならざる裁判だった」と告白しているのです。
これは メッセージ 6705 (grassingpaper さん)への返信です.
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