ここで結論とすべきは何か。
投稿者: snnsk 投稿日時: 2004/08/10 01:12 投稿番号: [5201 / 21882]
今般浮き彫りになった中国国民の日本に対する憎悪感と、それに起因する行動の裏には、中国政府当局による教育内容の操作があり、国民に伝える情報の制限・調整があるという真実を日本国民も中国国民も、冷静に悟らなければならないということです。
自国の学校で教わる内容や、テレビ局や新聞社が国民向けに報道する内容が、まさか事実と異なっていたり、本来伝えるべき情報が伏せられていたりする等と、善良な国民がにわかに理解できないことが、中国では行われており、それは残念ながら、私たちの日本でも、今なお、行われています。
今、日本国民にも中国国民にも必要なことは、憎しみ合うことでなく、友好的な関係を築くこと。そして、その目標を実現するために、国(一部の支配者)による情報支配から脱却し、真実を見い出す見識を国民一人一人が身につけることだと思います。
共産党の手がかかった国内のマスメディアだけでなく、世界の報道、発言に目を向け、自分の足元を日夜確認しておくことが、多くの国民を抱える中国の下支えになるものと信じています。
そういう私たち日本国民も、国民に誤解を与える、または国益を害する源と言える日教組、朝日新聞、筑紫哲也といった、勢力を徹底的に糾弾し、マスコミから追放する努力をしなくてはなりません。
これは メッセージ 4599 (asahi521348678 さん)への返信です.
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