これでは今後も反日暴動は続く
投稿者: a_yellow_flute 投稿日時: 2004/08/09 18:20 投稿番号: [4246 / 21882]
45000人の警備体制でも暴動化した理由は、警備員はいるけれども積極的に動かなかったということだろう
公安中国であれば、積極的に動いていれば暴動は防げたはずだろう
暴動群衆は公安が積極的には動かないことを見抜いていただろう
日本の公用車が襲撃されるなどは前代未聞だ。その事件についても犯人は特定されないだろう。中国政府は誰も責任をとらないだろう。
政府間の取り決めであった警備で、形だけ警備し(人数だけ配置)たのでは、今後の暴動は防げないことは明白でしょう。
これは日中外交筋で話し合われたことであり、それが守れなかった責任は重い。
暴動を起こした犯人の検挙及び中国責任者の責任を明確にしなければならないはずでしょう。
そうでなければ、中国政府は黙認したということになるはずです。
今後再発防止のためにも中国政府の暴動黙認を許してはいけないはずです。
犯人の逮捕と中国政府責任者の処罰こそが今後の暴動防止になるはずです。
中国は上記のようなことはしないでしょう。口頭で曖昧にするでしょう。そのことが黙認なのです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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