今回の出来事の教訓
投稿者: reason0000 投稿日時: 2004/08/09 06:42 投稿番号: [3282 / 21882]
民度を高めるための教育の重要性を再確認できた。
朝日新聞、筑紫哲也等の極左マスコミも、今回の中国を擁護しきれないだろうし、彼ら自身の信頼性も失われた。
中国人民を見て、今の退廃した日本の教育を正しい方向に是正しなければ、中国に敗れてしまう危機感を持った。なぜならば、彼らは、恫喝で近隣諸国を支配しようと企てているからだ。
高句麗等の問題を見てみたら、もうすでに中国は韓国の宗主国気取りで、朝鮮半島の支配者気取りである。
何故、朝鮮は中国に対しては文句をいわないのだろうか?
狡猾で汚い中国に対抗するためにも、日本は腐りきった教育を叩き直して、正々堂々と、中国に対してモノを言える国にならなければならない。
日教組、朝日新聞、TBS等の極左マスコミはこれ以上、日本を売るような売国奴的な行動は謹んでもらいたい。
教育がその国のレベルを上げる唯一の方法だと認識できた。貴重な教訓を得ることが出来、これからの日本に必要な課題が見えてきた。
民度の向上は、偏りの無い教育からしか得ることが出来ない。
極左教員の懲戒免職を望む。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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