AFC U-19;先ず1勝、厳しい発進・反日
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/10/05 09:57 投稿番号: [21881 / 21882]
敵の敵は友・味方とUAE応援、反日の嵐は厳しい。
「純」にスポーツを楽しめないかね。
ナショナリズムで幾ら熱を上げても、
民族全体が向上努力・国際性のレベルアップに繋がらなければ「ただの大騒ぎ」。
アウェーで頑張れ、日本チーム。
>日本が厳しい中国での逆境の中、白星発進−サッカーU19アジア選手権
2010/10/04
中国で開催中の、サッカーの19歳以下(U19)アジア選手権(AFC
U−19選手権2010)は4日、グループCで日本代表が前回2008年大会優勝国のアラブ首長国連邦(UAE)との初戦を迎え、2対1で勝利した。
0対0で前半を折り返し、後半8分、相手オウンゴールで日本が先制。終了間際に追いつかれ、そのまま「誰もがドロー(引き分け)で終わるだろうと思った」(中国現地報道)寸前、ロスタイムにスペインでプレーする指宿(CEサバデル)が決勝ゴールを奪った。
1日、練習していた日本代表が、尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題をめぐり地元のサッカーファンからペットボトルを投げ付けられる事態が発生していた。日本の一部報道によれば、4日の試合開始前にも、国歌演奏の際、中国人とみられる男がグラウンド内に乱入して日の丸を奪うという騒動があったという。
中国の報道でも「会場はすべてUAEへの声援一色」だったという。また試合後、UAEの監督のコメントとして、「(敗戦で、今後苦しくなったが)ここではホーム待遇を受けられた。大変感謝している」などを報じている。
ペットボトルの投擲やブーイング、横断幕での抗議など、今大会の尖閣問題がらみの行為について、中国のほとんどのメディアでは過激な行為に対する批判などはなく、そのために「当然のこと」として報じられている感があり、2大会ぶりのFIFA
U−20
ワールドカップ(以前のFIFAワールドユース選手権)を目指す今回のサッカーU19日本代表メンバーにとっては、今後も厳しい戦いを強いられそうだ。
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まだまだ中国は発展途上国だぞ。
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