Re: シャラポワたん
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2007/01/28 12:24 投稿番号: [21379 / 21882]
はろー!
相変わらず、LostPlanetな日々を送っておりまつが、最近、日本人の超有名プレーヤーが、(あまりにアメリカ人がぎゃーぎゃー英語で騒ぎたてるので)、「あいあむ・これあん・のー・いんぐりっしゅ・おーけー?」と言っておりますて、これが、けっこー仲間内でうけている。
だったらば、だ。。。
撃ち殺したときに、「まんせー」
そんなー、そらないだろー、というときに、「あいごぉー」
などと言ったらどないだろー、と。。。
で、最近気がついたのは、とんでもねーフランス人ども。こちらが必死こいて照準あわせている背後から、いきなり黙って殺すだけ。やっぱー、民族性・国民性出るよ(大爆笑)。ゴーロワは、ダメだわ。だから国際性がねーんだろーな。。。背後から、は、ないねー。一般に、それを「卑怯」というわなー。ま、外人部隊の国よ。レジスタンスにコラボの国よ、と。。。(冷笑)
ともかく、フランス人に、そーした変なのが多い。なぜだろーね?
オンラインなゲームだと、やぱりー、国民性・民族性が如実に出るので、欧米のキレ系なおにーちゃんたちは、「国際親善」を立派に?ゲームで果たしているワケだ。。。
でも、中共で解禁されたら、どーなる?
いきなり、「日本鬼子」かよー?香港のゲーマーにはそんなのいねーぞ(独り言を延々と大声でやらかすシトたちはけっこー多いが。。。)。
ま、そんな不安?を取り除くかのように、中共、ネット規制強化だそうで。。。(汗)
で、先週かな?ディスカバリチャンネルで、ロンギヌスの槍をやっていた。内容はいい加減な、ですたが。。。(ま、取材許可を得るためにヨイショしたんでせうけど。。。)
ロンギヌスの槍、といえば、映画コンスタンティンの冒頭でメキシコ人が見つけるナチスの旗にくるまれた槍ですが。ナチスはアメリカ軍に見つけられる前にニセモノとホンモノを摩り替えた、というような噂もありまつが、ディカバリでは、2世紀頃のモノぢゃないの?というよーな結論だったかな?
まぁ、十字軍や聖堂騎士団なんてのは、お金・お宝目当てで、けっこー聖遺物というモノは、ニセモノ職人たちによって作られたのが多い、ということですわな。
金はあるわ、権威の象徴である聖遺物はぎょーさん持ってるわ、では、欧州の王様たちの権威や教皇なんかはどこかへ吹っ飛ぶワケで、そら、殺されますわなー。
江戸時代の人魚や鬼、河童などの剥製、あとは、大名家あたりのお宝にもそんなニセモノが沢山ござんすなー。
で、ロンギヌス、エバンゲリオンにも出てまいります。(なんでもありかよ?のエバゲでつから。。。大笑)
Holy lance of Longinus(或いは、lance of longinus)で、ぐぐるとけっこーおもすろいかもすれないでつ。
で、まぁ、このナチスによる摩り替え、というのが、あったかもすれない、というのがなかなかおもすろい。戦後の権威付けなんて、欧州のこーすた伝説やら権威と同じで、その根拠がええ加減。ま、嘘っぱちやら寄せ集めで、ニセモノでも、なんでも、もってりゃ、権威、歴史、みたいな。。。
うちが元祖・本家、みたいな。。。そんなレベルでつから、今現在ホンモノだ、なんていうものだって、そら、どーか分からない。
あれほどまでに、オカルトやら伝説、聖遺物に固執して権威付けを狙った(民衆の一種の諦めと賛嘆でしょーな)ナチスでつから、そら、アルゼンチンにあるかもすれないし、スイスやらイタリアやらフランスにお宝が隠されているかもすれない、と。
で、まぁ、ロンギヌス、ね。。。
いきなりオカルトな世界にのめりこみたい方にはお勧めな逸品かも。
安手の不思議ごっこにはダビンチコードや神々の足跡なんてのがええかもすれませんが、このロンギヌス、けっこー、ナチスとのからみでは、骨のある部分もござんすよ。ま、自分が盗ったのはええが、ナチスが盗ったのはダメなの?とか、ね。
ええ加減な歴史と政治、伝説と俗説、さらには、権威を学ぶにはロンギヌス、うってつけな題材かもよぉ〜〜〜。
相変わらず、LostPlanetな日々を送っておりまつが、最近、日本人の超有名プレーヤーが、(あまりにアメリカ人がぎゃーぎゃー英語で騒ぎたてるので)、「あいあむ・これあん・のー・いんぐりっしゅ・おーけー?」と言っておりますて、これが、けっこー仲間内でうけている。
だったらば、だ。。。
撃ち殺したときに、「まんせー」
そんなー、そらないだろー、というときに、「あいごぉー」
などと言ったらどないだろー、と。。。
で、最近気がついたのは、とんでもねーフランス人ども。こちらが必死こいて照準あわせている背後から、いきなり黙って殺すだけ。やっぱー、民族性・国民性出るよ(大爆笑)。ゴーロワは、ダメだわ。だから国際性がねーんだろーな。。。背後から、は、ないねー。一般に、それを「卑怯」というわなー。ま、外人部隊の国よ。レジスタンスにコラボの国よ、と。。。(冷笑)
ともかく、フランス人に、そーした変なのが多い。なぜだろーね?
オンラインなゲームだと、やぱりー、国民性・民族性が如実に出るので、欧米のキレ系なおにーちゃんたちは、「国際親善」を立派に?ゲームで果たしているワケだ。。。
でも、中共で解禁されたら、どーなる?
いきなり、「日本鬼子」かよー?香港のゲーマーにはそんなのいねーぞ(独り言を延々と大声でやらかすシトたちはけっこー多いが。。。)。
ま、そんな不安?を取り除くかのように、中共、ネット規制強化だそうで。。。(汗)
で、先週かな?ディスカバリチャンネルで、ロンギヌスの槍をやっていた。内容はいい加減な、ですたが。。。(ま、取材許可を得るためにヨイショしたんでせうけど。。。)
ロンギヌスの槍、といえば、映画コンスタンティンの冒頭でメキシコ人が見つけるナチスの旗にくるまれた槍ですが。ナチスはアメリカ軍に見つけられる前にニセモノとホンモノを摩り替えた、というような噂もありまつが、ディカバリでは、2世紀頃のモノぢゃないの?というよーな結論だったかな?
まぁ、十字軍や聖堂騎士団なんてのは、お金・お宝目当てで、けっこー聖遺物というモノは、ニセモノ職人たちによって作られたのが多い、ということですわな。
金はあるわ、権威の象徴である聖遺物はぎょーさん持ってるわ、では、欧州の王様たちの権威や教皇なんかはどこかへ吹っ飛ぶワケで、そら、殺されますわなー。
江戸時代の人魚や鬼、河童などの剥製、あとは、大名家あたりのお宝にもそんなニセモノが沢山ござんすなー。
で、ロンギヌス、エバンゲリオンにも出てまいります。(なんでもありかよ?のエバゲでつから。。。大笑)
Holy lance of Longinus(或いは、lance of longinus)で、ぐぐるとけっこーおもすろいかもすれないでつ。
で、まぁ、このナチスによる摩り替え、というのが、あったかもすれない、というのがなかなかおもすろい。戦後の権威付けなんて、欧州のこーすた伝説やら権威と同じで、その根拠がええ加減。ま、嘘っぱちやら寄せ集めで、ニセモノでも、なんでも、もってりゃ、権威、歴史、みたいな。。。
うちが元祖・本家、みたいな。。。そんなレベルでつから、今現在ホンモノだ、なんていうものだって、そら、どーか分からない。
あれほどまでに、オカルトやら伝説、聖遺物に固執して権威付けを狙った(民衆の一種の諦めと賛嘆でしょーな)ナチスでつから、そら、アルゼンチンにあるかもすれないし、スイスやらイタリアやらフランスにお宝が隠されているかもすれない、と。
で、まぁ、ロンギヌス、ね。。。
いきなりオカルトな世界にのめりこみたい方にはお勧めな逸品かも。
安手の不思議ごっこにはダビンチコードや神々の足跡なんてのがええかもすれませんが、このロンギヌス、けっこー、ナチスとのからみでは、骨のある部分もござんすよ。ま、自分が盗ったのはええが、ナチスが盗ったのはダメなの?とか、ね。
ええ加減な歴史と政治、伝説と俗説、さらには、権威を学ぶにはロンギヌス、うってつけな題材かもよぉ〜〜〜。
これは メッセージ 21377 (aki_fumika さん)への返信です.