Re: シャラポワたん
投稿者: batten_kura 投稿日時: 2007/01/25 22:30 投稿番号: [21374 / 21882]
地震(津波にも)
お気を付けて下さい。
日本も他人事とちゃいますわ・・・・・
アキさんの六カ国ゲーム
う〜ん、ヨカですね〜
ナカナカ肯けますバイ。
これからが
安倍インテリジェンスの見せどころ
いかに?
それから
こんなん貼り付けてみよう。
↓
ついに良識人が立ち上がった。
嘘放送はもう許せない!!
「南京の真実」を映画化
南京大虐殺なる政治プロパガンダの嘘を世界に向けて発信
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今朝(1月23日)、都内のホテルで歴史的な記者会見が開催された。
日本の保守陣営が大同団結し、誤謬だらけの戦後の歴史認識と中国がばらまくインチキ歴史解釈の訂正のために、映像というもっとも効果的な方法での反撃が開始されたのである。
南京攻略戦の真実を伝え、中国と米国の政治謀略「南京大虐殺」の嘘を暴くドキュメンタアリー映画「南京の真実」の制作発表と記者会見が開かれた。
この映画は情報戦でもあり、英語版、中国語版がつくられ世界同時公開を目指す。
またインターネットの動画による配信も計画されている。公開は南京70周年の12月を目処としている。
記者会見は超満員となった。
まずプロジューサー兼監督の水島総氏が挨拶、ひきつづき上智大学名誉教授の渡部昇一氏が「田中上奏文のインチキを当時、だれも真剣に反論しなかった。情報戦にやぶれることはかくも凄まじい結果をまねく。メディアにはメディアで、情報戦には情報戦で闘おう」。
南京学会会長でもある東中野修道教授は、
「おととしニュー・オーリンズを襲ったハリケーンのときに、強盗、強姦、放火,暴行が蔓延していると言う噂が拡がった。調べてみるとデマであった。
南京の報道は陥落(1937年12月13日)から三日後に米国の新聞にでたが、爾後、東京裁判まで一切語られることが無かった。
突如、1946年からの東京裁判で浮上し、1972年本多勝一の『中国の旅』で、中国側の宣伝キャンペーンが開始された。そこで南京に派遣された、生き残りの将校に数知れずインタビューしたが、誰もが「このまま(嘘の不名誉がばらまかれたまま)では死ねない」と言った。
http://www.melma.com/backnumber_45206_3516958/
これは メッセージ 21373 (aki_fumika さん)への返信です.
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