南京大虐殺は伏兵中国軍の殺害NHK
投稿者: metoro41 投稿日時: 2006/11/14 23:32 投稿番号: [21162 / 21882]
今年の8月15日の終戦記念日に
やっていた南京事件の真相で
は、蒋介石率いる中国国民党軍は
【中華思想で中国>倭日本で格下の日本に負けたくない】
雪恥
として、何回も
中国に侵略した日本人を
襲い、しびれを切らした日本軍が
南京に侵攻。
中国国民党軍は
日本軍が強すぎたので
南京一般市民に紛れて<軍服を棄てて一般市民用
平民服を着る>中国軍の智恵として
南京に
進駐してきた日本軍を迎え撃とうと隙を狙っていた。
日本軍は南京攻略前に南京城壁に砲撃して
南京を攻撃しようとしたが
あっさり開城
南京には無数の
軍服が棄てられてあった。
中国軍の中国5000年の智恵<ゲリラ=伏兵>
を見抜いた日本軍は
南京一般市民と
ゲリラ伏兵=中国国民党の軍隊を
篩い分け
ゲリラ伏兵だけを殺害した。
1部隊あたりその数7000人
7部隊いたので50000人近い中国国民党伏兵部隊を
殺害した。
そして南京の治安を日本軍が護ったため、
南京の治安が
良いと聞きつけた
中国市民が南京に移り住んだ為
南京の人口は日本軍駐留後増えた!
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