Re: 自由への疾走の果てに
投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2006/10/24 03:41 投稿番号: [21058 / 21882]
あ、こっちで良い事を言っていましたね
そうですね
問題の主従があります
主であるチベット人への射殺が許せないという立場であれば
従である中国非難に奔走する人ってのはほんの小さな問題となります
中国を非難する人は三種類
1.単に中国人が嫌いな右翼、民族主義者。これらは反米反中ですね。
2.知中派で中国の問題を直視しもっと中国に良くなってもらいたい故に諫言をする人
3.中国によって著しく不利益、または脅威を受けている人
1はともかく2や3の人は
明らかに野蛮な事、やばい事、悪い事、ありえない事、あぶない事、非常識な事を中国の恥部だからと隠したり見てみぬふりしたり正当化したりしなければ十分意見交換する事はできるはず
1に対して逆上して、2や3に誰これかまわず罵倒を繰り返すのを改めれば
いくらでも共産党以外の「中国」のイメージの改善を図る機会があるんじゃないですか?
これは メッセージ 21056 (cobapics0506z さん)への返信です.
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