Re: voicemamさん お久ですね。
投稿者: voicemam 投稿日時: 2006/09/04 20:05 投稿番号: [20780 / 21882]
クラ殿、あいさつ遅れまして申し訳ありません。
我日本男子たるべき者は、諸氏より、聞くことに我早く、己が語ることに遅し
これ即ち、大和男子誕生より継承せれべき兵法ではないだろか。
兵法?
そう、日本男子たる者、ふんどしを腰に締め付け、軟弱な己の金玉をシゴキ、己を
無心に正す心、
また相手の言うことに十分耳を傾け、相手の心を悟り、己においては、相手に心悟らせない、武蔵この太古より大和の兵法を幽閉中に悟られました。
このやうな、 真のヤマトの心が備わった男子が大変好ましいものではありますが
最近、軟弱な若者が日本国内に無造作に繁殖し、廉直な我々日本公民は将来の大日本に崩壊の危機を感じますよ。クラ様、
言い訳や逃げ腰、が最近目立つ傾向は、まさに戦後の民主主義を強要させたマッカーのシナリオに成就されていることが極めて分かります。
我が先人の南方亜細亜白人植民地化阻止の並々ならぬ努力と大東亜の開放及び大日本帝國の大東亜圏統治への亜細亜人類愛を全うする栄華をケトウである人種より剥奪され、いまや 堪忍の国ではありますが
その耐えがたきに耐え、偲びがたきを偲び、きっと将来我が日本国体は公民一丸となって北は北方日本領土を取り返し、ロスキーを懲らしめる日を信じていますよ。
我、日本男子たる者、必ずや先人たちの屈辱を晴らす日を心待ちにしているべきではないだろか。
国歌に黙想!
「君が代は、 干代(ちよ)に 八干代(やちよ)に、 さざれ石の いはほとなりて、 こけの むすまで。」
とほがらかに歌ふ聲が、おごそかな奏樂(そうがく)と共に、學校の講堂から聞こえて来ます。
今日は紀元節です。学校では今、儀式(ぎしき)が始まって、一同、「君が代」を歌つてゐる所です。
どの国にも、国歌とふうものがあつて、其の国の大切な儀式などのあるときに、奏樂に合はせて歌ひます。「君が代」は、日本 国の国歌です。我が国の祝日や其の他のおめでたい日の儀式には、國民は、「君が代」を歌つて、天皇陛下の御代萬歳をお祝い申し上げます。
「君が代」の歌は、我が天皇陛下のお治めになる此の御代は、千年も萬年も、いや、いつまでもいついつまでも續いてお栄(さか)えになるやうに。」といふ意味(いみ)で、まことにおめでたい歌であります。私したち臣民が[君が代」歌ふときには、天皇陛下の萬歳を祝ひ奉り、皇室の御栄を祈り奉る心で一ぱいになります。外国で「君が代」の奏樂をきくときにも、ありがたい皇室をいいただいてゐる日本人と生まれた嬉しさに、思はず涙が出るといひます。「君が代」を歌ふときには、立って姿勢(しせい)をただしくして、静かに真心をこめて歌はねばなりません。人が歌ふのを聞いたり、奏樂だけをきいたりするときの心得(こころえ)も同様です。外國の國歌が奏せられるときにも、立つて姿勢をただしくしてきくのが禮儀です。
クラ様。
我日本男子たるべき者は、諸氏より、聞くことに我早く、己が語ることに遅し
これ即ち、大和男子誕生より継承せれべき兵法ではないだろか。
兵法?
そう、日本男子たる者、ふんどしを腰に締め付け、軟弱な己の金玉をシゴキ、己を
無心に正す心、
また相手の言うことに十分耳を傾け、相手の心を悟り、己においては、相手に心悟らせない、武蔵この太古より大和の兵法を幽閉中に悟られました。
このやうな、 真のヤマトの心が備わった男子が大変好ましいものではありますが
最近、軟弱な若者が日本国内に無造作に繁殖し、廉直な我々日本公民は将来の大日本に崩壊の危機を感じますよ。クラ様、
言い訳や逃げ腰、が最近目立つ傾向は、まさに戦後の民主主義を強要させたマッカーのシナリオに成就されていることが極めて分かります。
我が先人の南方亜細亜白人植民地化阻止の並々ならぬ努力と大東亜の開放及び大日本帝國の大東亜圏統治への亜細亜人類愛を全うする栄華をケトウである人種より剥奪され、いまや 堪忍の国ではありますが
その耐えがたきに耐え、偲びがたきを偲び、きっと将来我が日本国体は公民一丸となって北は北方日本領土を取り返し、ロスキーを懲らしめる日を信じていますよ。
我、日本男子たる者、必ずや先人たちの屈辱を晴らす日を心待ちにしているべきではないだろか。
国歌に黙想!
「君が代は、 干代(ちよ)に 八干代(やちよ)に、 さざれ石の いはほとなりて、 こけの むすまで。」
とほがらかに歌ふ聲が、おごそかな奏樂(そうがく)と共に、學校の講堂から聞こえて来ます。
今日は紀元節です。学校では今、儀式(ぎしき)が始まって、一同、「君が代」を歌つてゐる所です。
どの国にも、国歌とふうものがあつて、其の国の大切な儀式などのあるときに、奏樂に合はせて歌ひます。「君が代」は、日本 国の国歌です。我が国の祝日や其の他のおめでたい日の儀式には、國民は、「君が代」を歌つて、天皇陛下の御代萬歳をお祝い申し上げます。
「君が代」の歌は、我が天皇陛下のお治めになる此の御代は、千年も萬年も、いや、いつまでもいついつまでも續いてお栄(さか)えになるやうに。」といふ意味(いみ)で、まことにおめでたい歌であります。私したち臣民が[君が代」歌ふときには、天皇陛下の萬歳を祝ひ奉り、皇室の御栄を祈り奉る心で一ぱいになります。外国で「君が代」の奏樂をきくときにも、ありがたい皇室をいいただいてゐる日本人と生まれた嬉しさに、思はず涙が出るといひます。「君が代」を歌ふときには、立って姿勢(しせい)をただしくして、静かに真心をこめて歌はねばなりません。人が歌ふのを聞いたり、奏樂だけをきいたりするときの心得(こころえ)も同様です。外國の國歌が奏せられるときにも、立つて姿勢をただしくしてきくのが禮儀です。
クラ様。
これは メッセージ 20758 (batten_kura さん)への返信です.