駿河の鶴太郎様
投稿者: yaoyorozu666 投稿日時: 2006/04/12 18:47 投稿番号: [20326 / 21882]
>道を極める、、、って・・・。
今の本職の衆等は、たとえ枝でも幹に近ければ経営者ですから<
そうですわね。
真夏の暑い盛りでも「堅気さんには迷惑かけられませんから」って、長袖のワイシャツで、上まできちんとボタンをされていましたわ。
そう言いましたら、絶対に「痛い」とは仰いませんでした。
人懐っこくて、礼儀正しくて、普通の方と変わりませんでしたわよ(⌒^⌒)b
ただ、カラフルな全身で、小指の先が欠けていただけでしたわ。
>(幹から離れた枝の末端や、幹であっても陽の当たらない部分は、
それなりですが…)<
同時期に小物がいましたわ。
すぐに「痛い。痛い。」と泣き喚き、体も輪郭線だけで色は付いていませんでしたわね。
>爪でバッテンマークをつけて我慢するようにしま〜す。<
いけませんわ(⌒_⌒;;)
熱傷の痛みを紛らわせる為に、切りつけるような行為ですわ(>_<)
放置が一番ですわよ。
これは メッセージ 20309 (suruganoturutarou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/a55a5ca5aba1bca1a6a5a2a58a5a2a5aba5ca5wa4nhbfffcldbj_1/20326.html