yaoyorozu666様
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/03/16 13:59 投稿番号: [20075 / 21882]
さすが、あぁ女神様でございまふ。
いまどきな人たちは醤・黒糖の名前さえ知らないし、小説や戯曲など読んだこともないでせうし、映画は勿論、演劇も知らないでせうねぇ。。。
おおせのとおり、醤・極道(別名、黒糖)の「おるふぇ」でございまふ。
醤・稀ー、酒宴で、いや、主演で、極道がガラス売りで出ていたのではなかったかな?と。。。
で、例の駄ビビンバコードの発端ともなるシオン会の名簿に最後の会の主宰者(グランドマスター)が、この極道でして。。。
19世紀末から20世紀初頭のパリでは、L字型の木枠に板ガラスをくくりつけ、それを背負子にしてガラスを売って歩く、ガラス売りが街の風物でござんした。
香草売り、ラベンダー売りなども、あたかも、日本の金魚売りや竿竹売りのように街を売って歩いていたということでございます。
ガラス売りが背中に背負っているガラスめがけてパリのクソガキどもは石を投げて割る、という悪戯をよくやったそうでふ。
そのおるふぇの中のガラス売り、あれが、映画おるふぇの「鍵」なんですよ。。。
それと同時にダビンチコードの鍵にもなっている。。。。
映画はぜひ、おるふぇ、をご覧下さい。往時の美青年、醤・稀ー、いっときは、極道の愛人ではないか(同性愛)?とまで噂された彼の熱演をとくとご覧あれ。。。
これは メッセージ 20068 (yaoyorozu666 さん)への返信です.
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