それは違うでしょう
投稿者: jack_soul_of_japan 投稿日時: 2004/08/08 13:30 投稿番号: [2007 / 21882]
>中国人の行動は、今だ先の大戦の傷が癒えていない証拠でしょう。
ちょっと待って下さい。
大戦の傷が癒えていない?
それはおかしいです。
日本は中国では駐屯もしくは、昭和20年まで続いた国民党軍や共産軍との戦いを行っていただけであり、当時の地方行政に関しては汪兆銘政権や満州に関しても自治権を有しており、行政管理資料集や多くの資料から見ても何ら大戦中に中国人民を中国が主張するように殺害しただとか、侵略行為を行っていた訳ではありません。
むしろ国共内戦後の大躍進政策の失敗であるとか、1966(昭和41)年の文化大革命による犠牲者や、被害なら理解できますが、今更「大戦の傷が癒えていない」などという主張はおかしいですよ。
むしろ第二次大戦中における中国経済の方が1950年に共産党が政権を取得し、1980年後半に至るまでの経済状況の方が悪い事を見れば十分証明出来ます。
これらは全て中国共産党支配による失敗を訒小平に指導者が代わり、江沢民に至って反日教育を行った為にいわれるようになっただけです。
あなたの主張は、明らかに偏っています。資料や事実に基づく主張ではありません。
これは メッセージ 1975 (gx90atpqk さん)への返信です.
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