小説「言論封殺」
投稿者: newstopics2000 投稿日時: 2005/08/27 07:06 投稿番号: [18922 / 21882]
海軍ブタク暗号で「ハヤブタ」って入れて検索するとおもしろいんですよ。
こんな結果が表示されました。
検索結果
百灯話よりこわーい小説「言論封殺 ブタが犯行に及んだ経緯」
「言論封殺」小説はじめ
ー トカゲが論破され窮地に陥る<中国42005>
ー ブタはトカゲ救出のためタオルを投げ込む。<中国42019> この時点で議論に勝てないことを察知し、相手の言論封殺と復讐を目的として「嫌がらせ」を行うことを決意(犯意・動機)
ー ブタは時間を置いて、かねて用意してあった変名(8月3日登録、露見後、犯行隠蔽のため抹消)での「嫌がらせ」を開始。<中国42030,42031> カモフラージュのため、当該人以外にも「嫌がらせ」を行う.(悪意の周到な計画性)。
ー 変名での嫌がらせ行為が揶揄暴露される。<サッカー18884>
ー あわてて、再度、変名での「嫌がらせ」を行う<サッカー18886,18887>。このときも前回同様、カモフラージュのための当該人以外に対する同種の嫌がらせを行う。(悪意の周到な計画性)。
ー 「嫌がらせ」が再び揶揄暴露される<サッカー18886,18889>。 狼狽し、「嫌がらせ」を「脅迫」にエスカレートすることを決意
ー 脅迫文1<サッカー18891>を書き込み、自らの犯行を自供(脅迫正犯)。
ー 一連の嫌がらせ文脈から判断し犯行グループ員と思しき者による脈絡の無い「嫌がらせ幇助」の実行<サッカー18892,18893>(脅迫幇助犯?)
ー 脅迫文2<サッカー18894>を書き込み、脅迫を継続、相手が半島関連者であると強くほのめかす。(脅迫、犯意告白、半島関連者に対する名誉毀損、相手を半島関係者などとする状況判断能力はマヌケそのもの)
ー 脅迫をたしなめられると、脅迫文3<18907>を書き込み、半島出身者を誹謗。(脅迫、犯意告白、半島関連者に対する名誉毀損)
ー その後も、言論封殺の脅迫と犯行の自白を継続<サッカー18918,18917>
以上、犯行の経緯、犯意・動機が大変明確なため刑事立件はいとも容易。所轄署へ被害届けが提出され、ブタは天に向かって吐いた唾が落ちてきてあえなく。。。。。となったそうです。
「言論封殺」小説おわり
一口で言うと「仲間が論争に負け、復讐のための裏での嫌がらせ行為が暴露され、居直って言論封殺の恐喝をしている馬鹿な異常者」というお粗末な一席。
こういう話って、実際にそこここにありそうで、百灯話よりズーと怖いかも知れない。
天に唾を吐くと。。。。。。
自分のやっていることを鏡で見ると。。。。
怖い怖い話ですねー。。。。。。
ブタの歪んだ人間性をこれほど如実に現している言動と行為は無い。
これだけ異常性を公にさらけ出した生き物って。。。。。。
ミジンコほどの社会常識がある生き物なら、2度と同じ場所には出て来れない破廉恥行為であるのだが。。。。。。。。
検索表示終り
面白い小説ですね。海軍ブタク暗号って天才的ですね。
思わず噴き出してしまいました。(爆
もはやハヤブタは死に体ですね。ご愁傷様。
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百灯話よりこわーい小説「言論封殺 ブタが犯行に及んだ経緯」
「言論封殺」小説はじめ
ー トカゲが論破され窮地に陥る<中国42005>
ー ブタはトカゲ救出のためタオルを投げ込む。<中国42019> この時点で議論に勝てないことを察知し、相手の言論封殺と復讐を目的として「嫌がらせ」を行うことを決意(犯意・動機)
ー ブタは時間を置いて、かねて用意してあった変名(8月3日登録、露見後、犯行隠蔽のため抹消)での「嫌がらせ」を開始。<中国42030,42031> カモフラージュのため、当該人以外にも「嫌がらせ」を行う.(悪意の周到な計画性)。
ー 変名での嫌がらせ行為が揶揄暴露される。<サッカー18884>
ー あわてて、再度、変名での「嫌がらせ」を行う<サッカー18886,18887>。このときも前回同様、カモフラージュのための当該人以外に対する同種の嫌がらせを行う。(悪意の周到な計画性)。
ー 「嫌がらせ」が再び揶揄暴露される<サッカー18886,18889>。 狼狽し、「嫌がらせ」を「脅迫」にエスカレートすることを決意
ー 脅迫文1<サッカー18891>を書き込み、自らの犯行を自供(脅迫正犯)。
ー 一連の嫌がらせ文脈から判断し犯行グループ員と思しき者による脈絡の無い「嫌がらせ幇助」の実行<サッカー18892,18893>(脅迫幇助犯?)
ー 脅迫文2<サッカー18894>を書き込み、脅迫を継続、相手が半島関連者であると強くほのめかす。(脅迫、犯意告白、半島関連者に対する名誉毀損、相手を半島関係者などとする状況判断能力はマヌケそのもの)
ー 脅迫をたしなめられると、脅迫文3<18907>を書き込み、半島出身者を誹謗。(脅迫、犯意告白、半島関連者に対する名誉毀損)
ー その後も、言論封殺の脅迫と犯行の自白を継続<サッカー18918,18917>
以上、犯行の経緯、犯意・動機が大変明確なため刑事立件はいとも容易。所轄署へ被害届けが提出され、ブタは天に向かって吐いた唾が落ちてきてあえなく。。。。。となったそうです。
「言論封殺」小説おわり
一口で言うと「仲間が論争に負け、復讐のための裏での嫌がらせ行為が暴露され、居直って言論封殺の恐喝をしている馬鹿な異常者」というお粗末な一席。
こういう話って、実際にそこここにありそうで、百灯話よりズーと怖いかも知れない。
天に唾を吐くと。。。。。。
自分のやっていることを鏡で見ると。。。。
怖い怖い話ですねー。。。。。。
ブタの歪んだ人間性をこれほど如実に現している言動と行為は無い。
これだけ異常性を公にさらけ出した生き物って。。。。。。
ミジンコほどの社会常識がある生き物なら、2度と同じ場所には出て来れない破廉恥行為であるのだが。。。。。。。。
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面白い小説ですね。海軍ブタク暗号って天才的ですね。
思わず噴き出してしまいました。(爆
もはやハヤブタは死に体ですね。ご愁傷様。
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