「百物語」の続
投稿者: omoshirokunaiwa2 投稿日時: 2005/08/21 20:50 投稿番号: [18872 / 21882]
先ほど言い忘れていましたが私的に今思うと大勢「人??」それらは百妖怪そのものでは?と思うのです。
学友の後輩のはずであった幻覚的な「何者・?」は
最初から彼を怪奇に導く妖怪の使者なのでは?
だから最初から下宿先の自分の部屋に元々彼一人「・・?」しか居なかったと私は推測しました。彼はその部屋で百灯話をするために怪奇の者により導かれたと私は思います。
彼が異変を感じず最後まで百灯話に在席していたらと思うとゾーッとします。
ce_ce_celeryさんあまりこの話に関心を持たないほうが良いと思いますよ。
私の学友のようにならないように百物語の興味から離れますようにお願いいたします。
百のろうそくは既に百妖怪を代償した比喩的被造物であり彼らを導く呪文は百灯話そのものなのです。だから大勢集まってくるのですよ。
それとも今晩でも試しますかce_ce_celeryさんを含めてROMさんたちへ。
これは メッセージ 18871 (omoshirokunaiwa2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/a55a5ca5aba1bca1a6a5a2a58a5a2a5aba5ca5wa4nhbfffcldbj_1/18872.html