サッカー・アジアカップの反日問題

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three_sheeps様

投稿者: omoshirokunaiwa2 投稿日時: 2005/07/21 22:55 投稿番号: [18513 / 21882]
こんばんわ
あのぅ、誤解しないでください。
アムハーレツ....
たじたじ・・・・(生汗!)

>宗教的に見てどうなんでしょ?
解説お願いします。<

私は宗教は全く興味ありませぇん。
世界の神々の寓話にはすこし興味ありますけどね。

先程はギリシャ.ローマンの神々についてすこし紹介したが
では、ヒンドゥーに見られる男神、女神について紹介しょうか。

アグニ―火の神

アディティ―神々の母; 天空の女神; 無限者

カーリー―シバの黒い色をした配偶者(シャクティ)で,血に飢えた破壊の女神。しばしば長い赤い舌を出した姿で描かれている

ガネーシャ―シバの象頭の子神,邪魔物の主,幸運の神。また,ガナパティおよびガジャナナとも呼ばれる

ガンガー―シバの妻のひとりで,ガンジス川を擬人化した女神

クリシュナ―ビシュヌの8番目の遊び好きな化身で,バガバッド・ギーターの神。その愛人たちはゴピス,つまり乳搾り女であった

サラスバティー―知識の女神で,創造者ブラフマーの配偶者

シバ―豊穣,死,および破壊の神; トリムールティ(三神一体)の一成員。三つ叉の“やす”や男根によって象徴されている

シャシティー―出産の際に女性と子供を守る女神

ソーマ―神,ならびに薬剤; 命の万能薬

ドゥルガー―シバの妻,もしくはシャクティで,カーリーと同一視されている

ナーンディー―シバの車,つまり輸送手段であった雄牛

ナタラージャ―炎の輪で囲まれた,踊る姿のシバ

パールバティー,もしくはウマー―シバの配偶者である女神で,女神ドゥルガーもしくはカーリーの姿を取ることもある

ハヌマン―猿の神で,ラーマの熱烈な追随者

ビシュヌ―命の維持者なる神; トリムールティの第三の成員

ヒマラヤ―雪のある所の意で,パールバティーの父

ブッダ(仏陀)―仏教の創始者ゴータマ; ヒンズー教徒はゴータマのことをビシュヌの化身(アバターラ)とみなしている

ブラーフマナ,もしくはブラーマン(バラモン)―宇宙のあらゆる場所に浸透している最高実在者で,OM,もしくはAUMの音で表わされている。(上記の記号をご覧ください。)また,アートマンとも呼ばれる。一部のヒンズー教徒はブラーフマナを非人格的神聖な原理,もしくは究極的存在とみなしている

プラジャーパティ―宇宙の創造者,被造物の主,神々,悪霊その他すべての生き物の父。後にブラフマーとして知られた

ブラフマー―創造神,宇宙創造の原理。トリムールティ(三つ組)の神々の一柱

プルシャ―宇宙人; 主要な四カーストはその体から作られた

マーナサ―へびの女神

マヌ―人間の先祖; 洪水による滅びから大魚により救われた

ミトラ―光の神。ローマ人にもミトラとして知られていた

ラーダー―クリシュナの配偶者

ラーマ,ラーマチャンドラ―ビシュヌ神の7番目の化身。叙事詩物語ラーマーヤナはラーマとその妻シータの話を述べている

ラクシュミー―美と幸運の女神; ビシュヌの配偶者などなど。

私は宗教的なことはわからんよ。
神話はじつに面白いね。
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