>動物愛好団体に挑戦
投稿者: omoshirokunaiwa 投稿日時: 2005/06/19 14:32 投稿番号: [18052 / 21882]
皮肉にも可愛い動物たちをデザインしたシートの上に幼児を座らせ幼児に生きた子犬をしぶらせる。
尤も、幼児は何でも口に入れる何でも噛み付く、好奇心旺盛な離乳期のようだ。
問題なのは幼児ではない!
彼女のために結果的に準備された環境だった。
要は動物愛護の精神が中国で育まれているように見せようとも実際は他ならぬ野蛮かつ博愛精神未開な途上国の教育水準のレベルを象徴したPHOTだ!
なぜなら、もし子供が全くの微弱な生まれたばかりの子犬を無理やり噛み付きしゃぶるポーズを事の重大的な残酷さに置かれている小動物の現状も理解できず
それを可愛い昼下がりの戯れと無知な者の勘違いした洒落た考え本位で写真を撮っているところに問題がある。
全く中国人は嫌いだ!
私に言わせれば、写真を撮る時間があるなら幼児から虐待されている子犬を引き離すべきである。
おそらくカメラマンは平生の生活文化から平然と写真を撮ったのであろう。
中国はこのようにココ近年、諸外国先進諸国からの新風にて正邪の無分別が分別として指摘されることにカルチャーミスマッチングをたびたびおかしてる。
全く、愚国だ!
情けない中国でありきわめてさもしい!
これは メッセージ 18051 (twptng さん)への返信です.
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