そもそも戦犯とは
投稿者: XxSevenStarsxX 投稿日時: 2004/08/08 09:14 投稿番号: [1745 / 21882]
当時の国際的な概念では
弱肉強食であり侵攻することに悪という概念が無かったので
欧米人は、異色人種を迫害し奴隷化していた
こういった植民地政策をとる欧米諸国に遅れをとるかたちで
日本もそういった政策をとった
当初白人ではない人種がなにができるかと
満州国承認など容認をしていたが
黄色人種が自己主張することによって
これまで白人に植民地化されていた国々の独立気運が高まる
これには欧米諸国も国益を損なわれるために日本を潰しておくべきと判断する
そして経済封鎖、ハルノート等日本包囲網を敷く
つまり日本は自決権を奪われ主権国家としての権利を奪われ様としていた
当時の日本の権力者は、
〇戦って自由と権利のために命がけで戦うか
〇戦わずしてある種の奴隷となるか
苦渋の選択にせまられる
戦う事を選択することとなるが
その選択をした者を戦犯に問うべきだろうか?
当時インドのパル判事は、
「ハルノートを受け入れる国など無い
このようなものをつきつけられれば
モナコやルクセンブルクでも戦う事を選択するだろう」
と言い被告人全員無罪の判決を出した
無論、他の戦勝国は国益の為に聞き入れるはずもない
戦争責任は、敗戦国が一方的に負わされるものである
終戦後にアメリカが東京裁判で戦犯としたものは乱暴だった
米兵の証言があればそれが絶対的であり
でっち上げも当然で判事の裁量で量刑も大きく変わった
弁護人がつくことなどもなかった
つまり反論の余地なく有罪とされて殺された日本人が1000名以上だった
アメリカの東京大空襲他無差別爆撃、広島と長崎への原爆投下
これらは、明らかに民間人を標的とした戦犯である!
また今でもアメリカ人の大半は、戦争終結の為に必要だったと信じている
アメリカは、日本の降伏意思を知っていたが人体実験をしたかった事を表す
トルーマンダイアリーなどの発見後も国益のため強く公表しないからだ
大儀名分をたたせるうえで
沖縄上陸、無差別爆撃、原爆投下など虐殺行為をすれば、
これに匹敵する日本の戦犯が必要だったアメリカは
中国と共謀して30万人の南京大虐殺をでっちあげる
これに反論することも許されず戦犯として裁かれた方々
無念のこと極まりないことだったと思う
国の為に力を尽くし命をかけて国を守ろうとした方々が
靖国神社には祀られているのです。
我々日本国民は、捏造された歴史を反証し
真実を自国民に教育する
そして堂々と代表者を靖国神社に参拝させるべきだ
これは メッセージ 1678 (arhroquro さん)への返信です.
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