おなご共、一身をもって御国につくせ!
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/05/10 21:43 投稿番号: [17271 / 21882]
大日本帝国愛国の歌に鼓舞せよ!
時世に憤怒せよ!
ゲス国に憤怒のつるぎを挙げよ!
日本人であることに誇りを持て!
必ず来るであろう高らかに鳴り響く我が日の本の軍足の音に歓喜の涙せよ!
.愛国の花
福田正夫作詞
古関裕而作曲
真白き富士の気高さを
心の強い楯として
御国につくす女等は
輝く時代(みよ)の山ざくら
地に咲き匂う国の花
老いたる若き諸共に
国難しのぐ冬の梅
かよわい力よくあわせ
銃後に励む凛々しさは
ゆかしく匂う国の花
勇士の後を雄々しくも
家をば子をば守りゆく
優しい母や又妻は
真心燃ゆる紅椿
うれしく匂う国の花
御稜威のしるし菊の花
ゆたかに香る日の本の
女といえど生命がけ
こぞりて咲いて美しく
光て匂う国の花
母の背中にちさい手で
振ったあの日の日の丸の
遠いほのかな思い出が
胸に燃え立つ愛国の
血潮の中にまだ残る
梅に桜にまた菊に
いつも掲げた日の丸の
光あおいだ故郷の家
忠と孝とをその門で
誓って伸びた健男児
一人の姉が嫁ぐ宵
買ったばかりの日の丸を
はこぶ箪笥の抽斗へ
母がおさめた感激を
今も思えば目がうるむ
去年の秋よ強者に
召出されて日の丸を
敵の城頭たかだかと
一番のりにうち立てた
手柄はためく勝ちいくさ
永久に栄える日本の
国のしるしの日の丸が
光そそげば果てもない
地球の上に朝がくる
平和かがやく朝がくる
男衆、おなご衆よ今が正念場
有事とあらば我が御国に我が身を省みず一身をもって尽くせ!
献身すべし。
我が尊き御国、恐れ多くも建国二千六百六十余年
日の出ずる尊き国の名は
崇高なる日本!
大日本帝国復活祈願、元年とすべしこと
いと、あたりまへである。
いと、当然成り!
即ち、此れ富国強兵大日本帝国再生と言ふ成り。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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