>>JR西日本の恐怖の儀式の犠牲者
投稿者: solehonto 投稿日時: 2005/05/05 23:34 投稿番号: [17178 / 21882]
まじめなレスを久しぶり頂きましてありがとうございます。
この件については、はっきり言えることは一概にいくら危機管理云々だけではなく、親方日の丸の国鉄時代より怠慢な責任転化型ピラミット構造と未だなっており、その体質自体を変革しなければいくら安全対策をハードで備えても本質所謂、上位職域に昇るほど自身の身の保全につとめ、下位域に責任を転嫁していくでしょう。
これらの忌み嫌うべき特質は戦前戦中には決してあり得なかったものです。
各々が職域に於いて"分"をわきまえ部下に気使い、時には身の上相談まで相手になっていたようです。
いわゆる、師弟制度的な風土があって、それぞれピラミット構造化した師弟制度の古き良き時代だったようです。
今は、職域による職権に甘んじ部下にいじめたり、都合の悪い難儀は責任転化したり、手柄は横取りしたり戦後の大きく変ってしまいました。
そういう意味でハード(所謂、安全装置だの物質的な装備)も必要だが人間らしい思いやりや部下への気配り、所謂、戦前戦中時代の日本人らしい繊細な配慮をJRは自問してほしい。
要するにそのようなソフトも考慮が必要では?
これは メッセージ 17173 (patoriot_kura さん)への返信です.
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