婆様の立ちションベン
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/03/02 16:58 投稿番号: [16376 / 21882]
つい30年ぐらい前にはあぜ道で(ちょっと引っ込んだ場所で)背負子を背負った婆様がなさっていたもんです。
化学肥料が普及した後もご近所用には肥溜めが残っておりました。
「スポーツの国際大会を誘致する常任理自国様」への過度な揶揄には、賛同いたしかねます。
ご自身で解決すればいいこと。
来訪者向け場所が最低限あればいいのでは?
そして、ドアの有無や羞恥心の基準違いではなく、衛生面への配慮改善でよろしいのでは?
アメリカのショッピングモールのトイレも西部劇のバー程度のドアしかなく、出すものも出せなかった記憶が。
(清掃はきっちりされていました)
ちなみに何故か切り返しに提示された「日本の婦女子の人身売買」ですが、「恋愛感覚の自由奔放さ」「モラルよりも自己実現」といういわば「権利の行使欲求」の結果であり、「人権問題」というのは大きな勘違いでは無いかと思います。
個々人の「権利」を認めすぎたために、安全や貞操(価値)観念という「基本的権利の確保」を軽視している状態ではないでしょうか。
戦後サヨク教育の弊害、ここにも。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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