Re:>Re:>その5
投稿者: dream_hydrangea 投稿日時: 2004/12/11 22:00 投稿番号: [15375 / 21882]
>私が「正しい」、「正しくない」のような断定してしまう言葉は使わなかった。中間は一番真実に「近い」だろうと。
<
「正しさに近い」という表現ならば問題ないのでしょうか?
正しいか正しくないかという二者択一が問題ですか?
でしたら
真実か真実でないかという二者択一もありえます。
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A
中間
B
A
中間
B
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中間が真実に近いと仰っていますけれど、
上と下では中間が大きく違ってしまいますね。
歪曲や捏造で真実とは大きく異なる主張や要求を出された場合にも
同じことが言えますか?
真実とはこの程度のものなんですか?
でしたら日本国憲法は急いで改正しなくてはいけませんね。
前文に
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平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を保持しようと決意した。
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公正と信義を信頼する前提でつくられた憲法では
日本人は安心できませんもの。
>例え領土問題にしても、中国は、かつてソ連、インド、ベトナムなどの国々と紛争があったが、いずれ最終的に話し合いによって解決した、方法は勿論互いの主張を認め、中間を取った。<
どちらかが無条件降伏をしたのでしたらともかく、
最終的には話し合いでしょうね。
でも、武力衝突はありましたよね。
結果的に中間を取らざるを得なかったということでしょうか。
あなたの仰りたいことがわからないわけではないんです。
私だって、せめて1972年の精神に両国が戻れれば良いと思っています。
これは メッセージ 15360 (ihoujin1988 さん)への返信です.
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