>れ:>よろしくです
投稿者: neon_nazis 投稿日時: 2004/11/11 09:35 投稿番号: [14588 / 21882]
>ちなみに、
日露戦争については、選択肢が「戦争」以外になかった場合はどうでしょう?
参考資料
:
ドイツ第三帝国総統アドルフ=ヒトラー
1941年9月21日
「(日露戦争の)旅順陥落の授業の時、学校の私のクラスにいたチェコ人の子は泣いていた。他の人はみんな興奮して喜んでいた!この時から私は日本人に好意を抱くようになったのだ」
※
ヒトラーは大戦前半は日本人を黄色人種と見下していた。日本軍によってシンガポールが陥落した時、同盟国である日本に敵意を燃やしていたのは、黄色人種に対する白人のプライドが許さなかったからであろう。しかしそれはヒトラーが酷い差別主義者ではなく、当時の白人の感覚で言えば極めて普通であった。また当時の欧州で日本人がもっとも過ごしやすい都市はナチス・ドイツの帝都ベルリンであった。そもそも第二次大戦当時、人種差別が「悪」という価値観のが一般化した現在のような世の中ならば、日本が勝ち目の無い戦争をする必要も無かったのである。
日露戦争つながりでした。
これは メッセージ 14556 (kon_do_i さん)への返信です.
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