アカイアカイ朝日
投稿者: tokumori_ciel 投稿日時: 2004/11/10 13:15 投稿番号: [14549 / 21882]
サッカーアジアカップ2004での騒ぎに対する朝日新聞の社説で中国擁護、首相の靖国参拝批判ぶりに私はあきれましたが過去朝日新聞の数々の反日ぶりの中でもっとも有名なものの一つはやはり本多勝一氏による南京大虐殺の捏造でしょう
こういう本多勝一のような人間を売国奴と呼ぶのでしょう
しかも「中国の旅」という風に旅行記形式にしてちゃんと逃げ道を用意してある
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■昭和46年8月26日から11月26日、
「日本軍虐殺」捏造コラム掲載
「中国の旅」と題する「日本軍虐殺」捏造コラムを計三十一回連載。著者は本多勝一氏。
いわゆる「南京大虐殺」が知られるきっかけとなったもの。
それは、「旅」という言葉から連想される紀行物とはかけ離れた内容である。
文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「日本軍の蛮行」に関する「証言」を丸写ししたものだ。
いわく「万人鉱」で大量の支那人が殺された、いわく南京で何十万人もの支那人が殺された、そして「暴虐」、「殺戮」、「血塗られた」、「悲鳴」、「地獄」などプロレスまがいのスプラッタ表現の嵐である。
これも記事の内容は、支那政府当局の関係者におぜんだてされた場所に行き、支那政府からの報告を丸写ししたものと断じていい。後年大量の嘘写真や捏造事例などがあばかれ、本多氏自身、文革支那政府当局やその恐怖政治の影響下にある人間による「証言」を丸写ししたものでることを認めている。
この捏造の許し難い点の一つは、「文化大革命」という本当の大虐殺の隠蔽効果があるという点だ。
もちろん支那政府当局は、それも目的の一つとして本多氏に偽情報をリークしたのだろうが。
文化大革命により殺された人々は無念極まりないに違いない。支那政府に殺されたあげく、その白骨死体ですら支那政府の反日プロバカンダのネタにされるのだ。そしてそれに加担した本多氏。
本多氏は、支那政府など社会主義体制での虐殺の隠蔽に加担し、一貫して殺す側の論理に立ち続けた。
その本多氏は現在、大量の文革犠牲者など社会主義体制で虐殺された人々の白骨を踏みつぶし蹴散らした数々の著作により、大量の印税を得て悠々自適だ。
「新聞報道への疑問」
鈴木宣重著
世界日報社
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